猫のために猫を犠牲にするの動画 | はな (愛しいものたちの話)

プロフィール

はな

性別:
女性
お住まいの地域:
三重県
自己紹介:
大きなことは出来ませんが、身の回りのネコちゃんたちの命を繋ぎたいとささやかに行動しています

続きを見る

この記事についたコメント

  • はな

    Re:無題

    >cappuccinosukiさん
    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    私もご近所さんと話していて
    若い子は体力あるから『腎移植』できるんじゃないの、と言われて初めて知りました。

    そのドナーさんの猫はどこから?と聞いたらもともと病院にいる子だと言ってました。
    そしてその片方の腎臓を提供した猫さんは
    腎臓を貰ったおうちが終生飼育すると。

    そんなの口約束だったら
    捨てられるんじゃないの!と思わず言ってしまいました。

    自分のうちの子だけは助かって欲しい。
    その考えは私にはできません。

    腎不全は苦しい病気ですが
    それでも他の子を犠牲にしてはいけないと思います。

    今日、病院へ行こうとしていたら
    りーくん行方不明事件が起きました。
    どうやら病院は嫌だったようです。

    病院へ行かなかったけれど
    お水もご飯も自力で取ってくれてます!
    応援、いつもちゃんと届いてますよ!
    りーくんからも『ありがとう!』

  • cappuccinosuki

    はなさん、こんばんは。


    リーくんが元気になり本当によかった‼️
    ムギちゃんを毛繕いする姿、愛情たっぷり。

    猫に腎移植があるとは初めて聞きました。
    自分の猫の腎移植のために他の猫の腎臓勝手に使い用済みで捨てるんですね。
    そんな事が現実に行われてるんですか?

    私は自分の猫が慢性腎不全になってもその選択はしません。
    自分の腎臓で治療して運命を受け入れるしかありません。

    リーくんきっと元気になる。頑張れ!
    栄養とって愛情もらって元気になってね。





  • はな

    Re:無題

    >unadonisさん
    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    お元気ですか?

    りーくん、毎週二回の点滴にしています。
    自力で水を飲むのですがやはり足りていなくて。
    けれども通院もストレスになりますから
    週二回通うようにしています。

    本当にこんな小さな体でよく頑張っています。生きたいとりーくんが願っているのでしょう。
    私はサポートはしますが
    過度の治療はしません。
    ましてや臓器の移植はりーくんも望まないと思っています。

  • unadonis

    リー君
    頑張り屋さん
    リー君
    仲間を踏み台にしようとは決して思わない
    リー君は、そんな子。

  • はな

    >山下愛さん
    お返事、違うところに書いてしまいました。

    3月からりーくんにかかりっきりの毎日でした…から始まる返信を読んでいただけますか、すみません。

  • はな

    >悠里さん
    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    ミルキーさんとご主人様。
    全然お変わりなくて…りーくんの痩せた姿やオムツの姿を見せるのは偲びなかったのですが、ゴールデンウィークの時は
    もうダメだろうと言われるくらいりーくんが悪かったので、ミルキーさんご夫婦に来ていただきました。
    2ヶ月で命のバトンを貰ったりーくん。
    まだ5歳なのに…と本当に辛かったです。

    それなのに強い生命力!
    周りの私たちが驚く程の
    生きたいと願う気持ち。

    ある意味、どんな治療や腎移植などという外科的処置よりも
    本人(本猫)の生きる意思の方が大事なのかと。

    誰もが我が子の延命を願いますが。それが他の猫さんの腎臓を貰ってまでとなると
    私にはやはり耐えられません。

    わが子だけ!と思う人たちは
    ドナーに意思表示なくされてしまう子達のことを真剣に考えるのでしょうか、疑問です。

    新聞紙を広げた上で
    子猫さんが3匹ご飯を食べていますね。、なんて小さい。
    それでも大切で立派な命です!

  • はな

    こんにちは。、コメントありがとうございます。

    3月から本当にりーくんに、かかりっきりの毎日でした。
    絶望したり希望を持ったり
    何とか助けられないかと情報を貰ったり。
    りーくんが今少し落ち着いてきて毎日が平常に戻った気もしますが。腎不全という病気に完治は無いのでまたまだこれからも闘病は続くんですよね。

    アインが不調で
    今はアインの心配も募ります。
    山下愛さんのところの猫さんも気がかりなのに、何もしてあげられなくてごめんなさい。山下さん。猫ちゃんたちのことよろしくお願いします!

  • はな

    >Y・A☆さん
    こんにちは。
    そうなんですか、新しい職場は決まっているのですね。

    肉親、血族であっても…
    いいえ。血が繋がっているからこその苦悩ってありますね。

    他人ならすぐにでも縁は切れますが、血族では難しいこともあります。
    けれども事態は動いているようで良かったです。
    安心しました。

    移植用の猫さん病院が新たに迎えるには片方だけの猫さんは要らないですもんね。酷い話です。
    病院は手術の実績も欲しいでしょうし、助かるなら腎移植をして欲しいという飼い主もいますから。、需要があるから供給がある。ペットショップと同じです。

  • Y・A☆

    >はなさん
    おはようございます。
    腎臓を取った猫さんは用なしなんて、かわいそうですね。
    飼っている犬や猫のために他の犬や猫ちゃんが犠牲になるのは苦しいですね。

    父親を説得するのは無理と分かってきたので、新しい職場は決まっているので、住む場所を探したり、「ここで働くから、お父ちゃんの仕事は手伝えない」伝える方法しかないです。

  • 悠里

    おはようございます、先日ミルキーさん来られて楽しいひと時をすごされましたか?😄

    りーくん、アインも変わらずでしょうか?


    猫のために猫を犠牲にする


    人は、移植をドナー登録するのに
    猫はなにもいえず
    それを奪われる

    でも、その後、そこの人が引き取る


    こんなん本当かなっておもいます。
    書いてあるようにどこか人しれぬ山里でも捨ててくるのでは?って。
    腎臓がひとつしかなくても生きていけるのは
    確かにそうかも知れませんが
    病気で腎臓を摘出するのと
    臓器売買のように
    それを、取り出すことは
    ぜんぜん違うと思います。

    体もそのようになってくからです。


    片耳が聞こえなくなった人が
    もう片方の耳が両耳の役割するくらいに
    残った耳が倍以上の役割みたいな働きをするとか
    人の腎臓でもそうです。

    体は、柔軟性があり順応してくからね

    こんな他のこのために
    なぜに他の子の臓器を用意するなんて仕組みができるのか

    自分の子が助かればいいんでしょうか
    そこの家庭で病気を発症した子(もともと移植される子)は
    溺愛され、異常な愛を押し付けられてないのか
     腎臓を取られる子
    移植される子
    両方とも不幸ですよね。


    人のエゴってほんと、最近つくづく嫌になります。

    天罰下れって思っちゃいます。

    過激でごめんなさい