ついさっきの出来事です。

いつものように娘のお迎えに向かいました

今日は大雨。

運転苦手な私は若干怖いなぁと思いながらサリーを横に乗せて出発。


あーガソリンそろそろいれなきゃー


理沙を拾って帰り道。


あれーなんか馬力がないなぁ


・・・・え?!止まった?









まさかの  ガス欠!!!!!!!!


うっそー叫び叫び叫び


どうしよう どうしたらいいの?!



信号の手前ちょうど停止線のところ


思わず近所のママに電話・・・・


今パパお風呂だから少しまってて


待つこと10分


雨は強くなる・・・・


後ろに車がくると降りて謝るを繰り返し


ご近所パパ到着。


さらにお隣のパパも駆けつけてくれて


信号が変わったら押します!


せーの!


と この大雨の中ずぶぬれになりながら家まで押してくれて・・・・・・


なんとか到着・・・・・


ちょうど家に着いたとき 我が家のパパ到着・・・・


『なにしてんの?』


おいーーーーー!!みんなおしてくれたんだよぉー!


『はぁ・・・・?すいません。ありがとうございます』


なにそれプンプン


そんなお礼あるかよーーーーードンッ


しかし


普段ご近所付き合いを面倒だと思っていた私は


それを深く反省し


今後はきちんとしようと思いました。


このパパたちがいなかったら


どうなっていたことか・・・・・・


まだ心臓がバクバクいってます。。。。。


明日には菓子折りもってご挨拶に行こう・・・・


そんな出来事でした。