最近のうんこブーム | 耳鼻科医として、ときどき小児科医として

耳鼻科医として、ときどき小児科医として

以前にアメブロで書いていましたが、一時移籍し、再度ここに復活しました。専門の耳鼻咽喉科医としての記事を中心に、ときにサブスペシャリティな小児科診療のこともときに書いていきます。

 

 

うんこドリルをはじめ、うんこブームが広がっている。

 

子供はとにかくうんこが好きだ。うんこと言って喜んでいるのは小学生低学年ぐらいまで。それ異常になると、興味ももたなくなる。小さな子供をよろこばせるには、うんこネタを話せばいい。大人になると、そのネタは下品と言われてしまうが。

 

自分が子供の頃には、少年ジャンプの「トイレット博士」が大ブームだった。うんこネタを基本にしたギャグ漫画である。

 

合言葉は、「マタンキ」。MK(メタクソ)団という少年グループを作って活躍した話だ。「七年殺し」という必殺技は子どもたちに流行した。詳しくは下記へ。

 

 

 

うんこブームの復活だ。