みなさん

こんにちはー

笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ

 

今日は真面目なブログを

👆

 

いや

いつもふざけて

いるわけではありませんが飛び出すハート

 

以前このブログでも

摂取すべきものとして

オーツミルクを

部分的にとりあげましたが、

その代表される

オーツミルク含め、

プラントベースミルクを

今日から何回かに分けて

紐解いてみたいと思います

 

👇👇👇

 

 
 
それでは!
 
 
 

 

  今なぜ、プラントベースミルクなのか?

 

 
理由は
いくつかあります!
 

 

前提

 

 
2020年以降、
ヴィーガン含め
サステナブルカフェが
増加した
 
スターバックスコーヒーや
ブルーボトルなど
大手スペシャルティーコーヒー
カンパニーが販売に動く
 
医療業界での
2025年問題
 
👇👇👇
 
大手が動けば、
自然と世間の流れが
シフトします煽り
 
海外に比べ
認知もまだまだな
日本ですが、
確実に波は来ています
 
25年には
全ての方が平等に医療を
受けられない泣
時代がくる、と
いわれています汗うさぎ
 
つまり
対処療法ではなく
予防療法への
シフトがポイントで、
その為に
栄養効果のある
プラントベースミルクは
今飲むべきびっくりマーク
 
 
 
 

 

  その健康効果は?

 

 

 

生活習慣病予防

骨粗しょう症予防

消化器官に優しい

 

 

コレステロールは、

プラントベースミルクには

含まれていないお祝い

つまり、

牛乳からプラントベースミルクに

切り替えるだけで

コレステロールの

摂取量が下がり愛

よりヘルシーな食生活を

送るために効果的飛び出すハート

 
 

乳・乳製品に含まれる

タンパク質は、

体からカルシウムを

排出する作用を

強めてしまう。

実際に乳・乳製品の摂取量

と骨粗しょう症発症率は

比例している

 
 

日本人はもともと、

乳製品を飲める

遺伝形態の人が

とても少ない、

乳糖不耐症の人が

多い。

 

牛乳に含まれるカゼインは

分解されにくく、

未消化のまま腸に入ると、

腸の粘膜に傷をつけ、

炎症を起こしてしまう

恐れがある。

 

プラントベースミルクには、

そのような消化器官に

負担をかけるような成分が

入っていないため、

知らないうちに

体を傷つけてしまうことを

防げる

 

 

その他の参考

👇👇👇

 

 

 

 

  その他のニーズ

 

 
 
食物アレルギーの
第2位
牛乳であることを
知っていますか?
From
平成30年 消費者庁
食物アレルギー調査研究事業報告
 
これらの背景や

凝視乳糖不耐症の

患者数の増加

凝視顧客の栄養に対する

関心の高まり

→ 栄養豊富な製品や

低カロリー食生活への移行

 

も影響し

プラントベースミルクニーズは増え

種類も増加しています

 

 

 

 

 

 

  その種類とは⁉

 

 

 

ざっと

記載しますと

 

ソイミルク

 

オーツミルク

 

ヘーゼルナッツミルク

 

アーモンドミルク

 

カシューナッツミルク

 

タイガーナッツミルク

 

ココナッツミルク

 

ライスミルク

 

ピスタチオミルク

 

ウォールナッツミルク 

 

 

そして

海外のコーヒー業界では

ネクストブームで

ポテトミルク

予想されています

 

 

今なぜ、

プラントベースミルクなのか?

 

 

今日は

★世間の動き

★健康効果

を取り上げました

笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ

 

 

次回は

環境問題

フォーカスしてみます

 

 
ではまた次回バイバイ