おはようございます!
松田です!松田ケンヤです!
![]()
昨日は頑張りすぎずに過ごせましたか?笑
今日も〆切と〆切時間を決めて、
効率的にこなしましょう!
前回、コーヒーは嗜好品だから![]()
何より「楽しむ」が味わいを
身近に感じるにいい!と書きました。
そんなこんなで私も楽しみがら、
風味確認をしました!
こんな感じになりました。いかがでしょうか?
![]()
![]()
![]()
この4種類は一つのチームの様だ。
一人はいつもの盤石な風味を醸し出し、
経験値では誰も勝てる事が出来ない程、
確固たる地位を確立している。
ゆりぎない味わい。
らしさを知っている。
受け入れてくれる優しさ、懐の深さ。
リーダー的味わい![]()
もう一人は、らしさを振る舞うものの、
多様性を理解し、
新しいものも積極的に取り入れ、いい年代だ。
ハートウォーミングなスパイス感に、
経験値からくる深みもあり、
ブライトな若々しさも。
ワインでいうなら赤ワインで![]()
多様性を受け入れるかのような味わいは
スライスしたオレンジに、
シナモンスティックを添えた
ホットワインのよう。笑顔。
3人目はチョコレートやココアに、
底支えするような若々しい香り。
ただ大人しく、引き出したり、
つつかなければ本質を醸し出してこない。
なかなかなコンプレックスな風味![]()
まだ『らしさ』を出せず、悩んでるともいえる。
でも本質は人間味に溢れている。
なんだか懐かしいな、とも感じる味わい。
同じような境遇を経験した人ならば
親しみとエールを送りたくなる、
未来のリーダー。
最後は紅一点な女子。
小綺麗で妖艶さもあり、でもまだ若い。
可愛さと背伸びしたい!と
意識を感じる味わい。
チャーミングだけどどこか紫で妖艶な風味。
白ワイン。昼は健気な笑顔に、
夜は大人びた表情。そんな味わい。
色々なコーヒーを感じて、
何より楽しんでほしいな。
皆さんは、どのコーヒーを飲みたいですか?
今日は一方的なコメントになってしまいました![]()
楽しみすぎましたかね?笑
ではまた明日!
過去の記事はこちらから↓
本 📚
その他 📖


