おはようございます!

チューリップチューリップチューリップ

 

 

 

週末は楽しく過ごせましたか?

私は以前より行きたかったカフェに行ったり、

不動産探しをしたり(引っ越しか⁉)

充実できました。

しかし、目的としていた「いいマウス」を

見つけられず・・

どなたかおすすめがあったら教えてください。笑

 

 

 

 

 

さて、今日は

「なぜ私がコーヒー業界に入ったのか?」

書きます。

 

 

 

 

 

振り返れば、

子供のころからコーヒーは身近にありました。

コーヒーメーカーやインスタントコーヒーが実家にあったのを

遠い記憶で覚えています。

あとは中学校の頃飲んだ缶コーヒーですかね。

それからしばらくの間飲まなくなりました。

・・単純に「おいしい」と感じなかったからです。

ゲロー

 

 

 

 

 

「真っ黒」「苦い」が

コーヒーに対するイメージでした。

コーヒーコーヒーコーヒー

 

 

 

 

 

そのイメージを変えたのが、

地元に出店してきたシアトル系コーヒー チェーンストア。

私が大学生の頃です。

友人に誘われ無理やり連れていかれました(笑)

嫌々でしたが、

並んでいる際にサンプルでいただいた

コーヒーのインパクトが強く、

銘柄も人もいまだに記憶にあります。

※インドネシアはスマトラ産のコーヒー、

人の名前は個人情報の為控えさせていただきますが

 

 

 

 

 

後ろからバットでガツーン!と叩かれたような

インパクトのある味わい。

しっかりとした味わい。センセーショナル!

そして、苦くない。

びっくりびっくりびっくり

 

 

 

 

 

加えて、

私に強い印象を与えてくれたのが店内の

「従業員」と「お客様」でした。

みんな笑顔で、楽しそうで。

目

 

色々なところから

蒸気が噴き出しているような。

「お店全体が蒸気機関車のような」

イメージでした。

目

今までの経験ではこのようなお店はなく、

 

「こんな場所で自分も働いてみたい!輝きたい!」

ラブラブ

これが

私をコーヒー業界に導いてくれた内容です。

 

 

 

 

 

アルバイトで入社後、

苦手なコーヒーとの真っ向からの戦いが始まるのですが、

「私がコーヒーを好きになった理由」として、

また別に書きますね。

 

 

 

 

 

それではまた素敵な一週間の始まりです!

楽しんでいきましょう!

 

 

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