かわっちやんです。
最近は
成長や結果をつくることよりも
今は、何かをやめたり
止まったりすることのほうが
楽しい。
これは逃げでも停滞でもなく
見ているところが変わったということ
かもしれない。
でもよく考えてみたら
はじめからそうだったのかも
しれない。
若いころは
その若さの楽しさから
成長や結果を求めることを
していたのかもしれないって思う。
今は何だか
とても心地いい
もっとそうありたいと思う
その環境を本当に楽しむ内面が
とても心地よかったりします。
そういう環境って
そこそのものが余白なんだと思う。
本当に深いところに居れるから
その余白から自然と
楽しみたいと思うことが
これまでとはまた違う感じで
あったりします。
音。
空気。
光。
静けさ。
揺れ。
闇。
静かに
余白をたっぶりと
とれた日常。
愛してやまない
劇場的なぬくもり。
人は自然と元に戻れるちからを
持っている。
自分のちからで醸造できる
人を愛してやまないちからを
沸き立たせることが出来ること。
この伊豆に来て
最初からやりたいことは
何一つ変わりません。
そこへめがけて
進むのみてす。
ではまた




