こんにちは。
川島(かわっちゃん)です。
今日も引き寄せの話を書いてみます。
引き寄せって
潜在意識ですでに起きていることが
引き寄せになっていく
みたいなことだと思うんですが
実経験からすると
あっという間に引き寄せられること、と
かなり
忘れた頃に引き寄せられること、
が
あるように思います。
これはなんだろう?
と思いますが
確率のちからが
やはり働いていると思うんです。
共感していて
同じ引力(意識の流れ)を持っている人が
たくさん集まっている時期は
早く引き寄せられることになり
少なければ
遅い(つまり自分だけか、数人の途切れ途切れのエネルギーの弱い意識の流れ)
のだと思うんです。
これは僕の昔からの気付きですが
その潜在意識というのは
故人にもあって
未だ流れているもの
だと思っていて
だから本や映像や
口伝や体伝であったりしても
そこに継承される意識にふれることで
流れの確率がかなり高くなると思います
達人たちの伝承は
それを凝縮したものであり
確率がさらにパワーアップしていきますから
達人や達人の口伝や
伝承や本などの記録にたくさんふれることで
その確率が上がりつづけると思うんです。
これはあくまで
僕の体感や実感に過ぎませんが
日本は古来よりの寺子屋などでの
学びかたは
数少ない教科書を通じて多くを学びあう
学びかたであったし
こうした精神性
潜在意識の学びか半端なかった気がします
で、自分を振り返ったとき
奥さんと話していて
あなたは
記憶力が半端ない
と言われて
これがもしかしたら
潜在意識との関係が
めちゃくちゃ高いのかも知れないと思いました。
ちなみに記憶力をどうやって
あげていったか
これは自然とですが
夢を見たことを全部思い出すようにする癖が
幼い頃からあって
高校生の頃には
あまりに夢がリアルすぎて
ほぼそっちでも生活している感じがあり
誰かにそれを伝えたくて
全部メモをノートしたり絵にしたりして
レポート用紙に毎日二枚くらいのことを書いて
筋道を思い出すことをしてました。
ちなみに記憶力をあてにする
歴史テストは高校三年間
当時の偏差値で70を切ったことが
なかったです。
(他はカラキシでしたが)
今でも記憶力は確かによくて
どこになにがあったとか
あのとき誰がどうしていたか
とかかなり覚えていることが自然で話すので
奥さんが辟易することが多いです
10代20代の学生の頃は本の虫で
その頃学んだのは高校大学の授業よりも
本からでした
僕のいまのところの
結論からすると
記憶力を高めるためには
思い出すコツをつかむこと
だと思ってて
それが習慣にできるのが
勉強なんだろうと思います
そんなにちゃんとコツをつかんでいるかどうか
わかりませんが、関連性を感情と結びつけることで記憶力はぐっとあがることを実感してます。
なので強い感情をどれだけ分別用に
使えるようになるか
が大切でそれを僕は
小説を読むことで学びました
記憶力をそうやって高めていき
自然に使えるレベルが
夢を思い出せるレベルになれたら
僕は
潜在意識と交流しやすくなる
意識の流れができていくんだと思うんです。
そう実感してます。
そして
もし願いがあるとき
その願いを叶えている人や
その願いにむかって向かっている人たちと
時間と空間を共にすることで
潜在意識の流れはぐっと動くと
実感してます。
僕は今
発達に課題のある
子どもに関する事業を
しています
これから先どうしようかな
大人の事業もやるべきとずっと思ってましたし
やりたいと思ってきてました
でも何だかこの数日
もっと子どもたちのことに集中すべきだ
という考えに変わってきています。
本屋はどうでしょうか?
こどもたちが
学べる集える本屋
歌える繋がる本屋
才能が特化していける
反転地がつくれたら最高です✨
やりたいことは
他にもあります
例えば
何らかのかたちで
自炊食堂のオープンを
していきます
まずは実験からスタートです
スタッフや他の人たちにも話しているので
必ず実現しちゃいますが
流れがあるので人の助けが入ることで
動き出すことを僕は知っています
そこは居場所になるはずです
なので
同じく居場所をつくるつもりで
います
本屋さんの開業を
潜在意識の流れにくんでみたいと
思います
ので
ここでも書いていこうと思いますよ
実験ですが
本来繊細意識にあることは
意識にできにくいものです。
なのでそれを意識に浮上させておくことと
浮上させないことをわけておきます。
浮上させないことは
文字にしませんし言葉にしません。
浮上させないでいる何かが
実は本筋の結末をつくることが多いからです
これも僕がずっとしてきたことですので
今回もそうしてみます。
あとからそうでしたよ的になるかもですが
でもそういうものでしたので
今回もそうします
何だそりゃと思うかもですが笑
同じように実験してみたい人は
僕と同じようにやってみてください。
ではまた
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