先日、ぱんだ師匠とお話しさせて頂く機会をいただき、
どきどきしながら、のこのこ新大阪へ向いました。
さっそくお店で、ぱんだ師匠と私は昼ご飯を選び、
私はそのお店で前に食べそびれた肉々しいハンバーグに決め、
師匠はアメリカンな、だいぶイカついハンバーガーを選んではりました。
注文が終わると
ぱんだ師匠「課題どう?」
川「毎日100回できてるんですが、スピードがイマイチ一定に保てないんです」
ぱんだ師匠「どんな感じで?」
川「今は50回目までは一定に進むんですが、
そこから、脳の動きがのろくなり、スローになります。
そのあと、20回くらいやり終えるとまたスピードは戻ります」
と修行の進み具合の報告。
(→今の課題、毎日100回、龍穴風ヒーリングを施す)
師匠は少し考えた後、
新たにいただいた課題は
エネルギーワーク、マンガを創作時に
・脳の働き方
・体感がどう巡っているか
・さらに深く、広く、高くしていく
・私の人の関わり方とエネルギーワークの関係を見ていく
でした!
ぱんだ師匠
「興味をもって質問するときはいい
その答えを聞くとき、めちゃめちゃ脳の使い方が狭くなってるから
その脳の使い方、止めた方がいいな」
川本の心の声「え???答えを聞くとき脳の使用範囲が狭い…なんでや?
んー…理解して覚えようとしてるだけやねんけどな…
あ!それか!理解し、覚えようとしてる!!」
私は以前から「ただ話を聞く」というのができないのか、
又はわかっていないだろうと推測していて
多分できてへんなー
とは思ってました。
人の話を聴く=理解して、覚える
と思い込んでいたみたいですが、ちゃうんすね。
私的には「音楽を聴く感じが近いかも!」
デフォルトで「聴く」を装備していくため
ひとまず、音楽を聴く感じで「話を聴く」を試してみますー!
途中からkayaさんが合流!
私がkayaさんのポテトを頂いてる間、
何んだか静かなぱんだ師匠…
絵を描きはじめ…見せて頂いたのが
こちら!
ギリギリ神様だという
竜骨を削りだした刀!
なかなかイカつい、カッコいいー!!!
(ぎりぎりッってことは一歩間違えばヤバそうやん…)
ぱんだ師匠は突き立ててもい大丈夫!
私が突き立てるとキレる…恐!
キレたらどうなるか…おっそろしい…絶対に突き立てないです!
使い方→目前に置く
効果→エネルギーワーク、人との関わり方の範囲がさらに広がる
てことは脳の使える範囲も広がるかなーと期待大っすー!
さらに広範囲に深く広く高いエネルギーワークと
マンガをお届け出来るべく!
邁進していきます!

