昨日も流産手術後から2週間の経過観察の診察へいきました。


病理検査の結果、水腫様流産と言われ、ただいまhcgの値を毎週チェックしてます。詳しい説明は、経過観察の通院も卒業できたらまとめて記事にします。


私は産婦人科の医師でも助産師でもないので、ここを理解してわかりやすくて説明するって難しい。


平日毎週午前休みもらい、待ち時間の長い総合病院へ採血と内診のために、いくのがきつくなり、近所のクリニックへ紹介状書いてもらう運びとなりました。


今日の診察後、診断書が発行されて生命保険会社への給付金請求書を投函📮


気持ちの説明が難しいけど、流産の診断〜手術〜経過観察をしてもらってる先生に診断書の記入を頼んで、保険会社に請求するというのは、悲しみの中にも受け入れざるを得ないから請求するわけです。


来週で総合病院での通院が終わる予定。


大きなことが、一つ終わるんだな。


ポストに📮し、手紙が私の手から離れた瞬間にケジメが付きました。


少しホッとした気持ちと、終わることに対してこれからも前進しようとする寂しさ。

でも、なんか心が軽い。


そこの総合病院で娘を出産し、その4年後に流産手術を受けた。


人生で1番嬉しかったことと悲しかった瞬間を同じ病院で迎えた。


そこに流産手術後の経過観察で通院すると、病院に近づくにつれて、いくら天気が良い日でも気が重い。


退院した日、病院をあとにした瞬間から数日間は本当に泣きました。


でも、なんだかそのどん底から少しだけ気持ちが明るくなりました。


久しぶりに、心が軽いとか、ホッとしたっていう感情が戻ってきたことが嬉しいな☺️