迫る参議院選挙に立候補されている生稲晃子さん
NHKの25個の政策アンケートに対し、改憲賛成以外の24項目が無回答って…
(・・)ぽかーん
のちにこのことがネット上でどんどん拡散され始めたことで(多分相当慌てたのだろう)「スタッフの不備で…」という生稲氏本人から謝罪の動画が流れていたけど…不備であっても『改憲だけ賛成』ってこんな不備ある?(^_^;)
元アイドルであろうが、芸能人であろうが、スポーツ選手であろうが、誰が立候補をしても良いんです
ただね…
なぜ議員になろうと決めたのですか?
その為に必要な準備(勉強)はいつから始めたのですか?
学校の成績云々、学歴云々、職歴云々全く関係なく、『自分が今の政治に対し何を疑問視し、ココを変えたい!ではどうすれば変わるのか? 自分だったらどうすべきか?その為に必要な知識や準備は何か?』と、“立候補に至るならば”そこをスルーなんてあり得ないと思います
この結果を見る限りでは、到底そのようなことを考えた上での立候補ではないことが容易に想像されます
多分(想像だけど多分ね)担ぎ上げられた出馬であり、ある意味生稲さんは非常に可哀想な立場とも言える
こういった候補者も含まれた選挙の費用って、全額私たちの血税から成り立っているのです
そんな生稲さん
東京では優勢とのこと…
共産党の山添拓さんの政策と考えを比較してみてください!一目瞭然だから(山添拓さんを推すという意味ではなく、純粋に他党・他候補者である山添さんと比較してみてください)
大阪選挙区だけどたつみコータローさんの言ってること何か間違ってる?
#たつみコータロー 大阪選挙区候補
— 平和と民主主義 (@snc20165) 2022年6月28日
「定数4の大阪選挙区で私が勝ち抜くということは、維新の会に勝ち抜くことに他なりません」
絶対に国会へ送る💪💪💪https://t.co/wPQkagUPqq pic.twitter.com/T457dlSDSz
男性が男性を好きになっても、女性が女性を好きになってもいい。それを応援するのが政治の仕事です。
— たつみコータロー 前参議院議員 (@kotarotatsumi) 2022年6月29日
だれもが幸せになる権利をもっています。国民が大事にされる普通の政治を。
どうか大阪選挙区は #たつみコータロー へ一票を。#参院選2022 #比例は日本共産党 pic.twitter.com/n2yKKkV45G
どこが間違ってる?誰が困る?(日◯会議に属する人は困るよね…だって偏見ゴリゴリだから受け入れられないモノは除外だものね)
異性愛者の人に無理矢理「同性婚しなさい!」と言っている訳じゃないのに認めない人って一体何?(笑)
わざわざ公言することではないけれど、私は異性愛者で、LGBTQの方たちに対して何の偏見もないし同性婚も大賛成!
好きな人同士が籍を入れても入れなくても、それぞれがそれぞれの形で自由に生きていくことを選択できる…そのことに何の迷惑がかかるの?認めない人たちって何を恐れているの?
これって自分が認知できない人たちを自分の視野に入れたくないという不安感の他ならない
偶々共産党の候補者のことを取り上げましたが、色んな政党の色んな候補者の声・政策を聞いてみてください
党として、候補者としての質の違いが明確ですから
危険思想や偏見が見える政党や候補者って、想像以上に多いですから
都民の皆さん、だ、だ、大丈夫ですか?
#選対本部長が下◯博文という日◯会議のかほり
#今井絵理子議員が選挙中に憲法や経済の話を問われて「今は選挙中なのでごめんなさい」と回答を断ったことも忘れてはいけない
#今は選挙中なのでごめんなさい
#さよなら自民党
