軽く読める通信の本著者は大島祥明さんというお坊さんで、2000人の葬儀を行い、それまでに経験した故人とのお話が書かれています。読経をしていると、故人がどの様な方なのか、どんな思いだったのか、今はどんな感じなのかなどを感じる事ができきるのだそう。死んだらおしまい、ではなかった 2000人を葬送したお坊さんの不思議でためになる話Amazon(アマゾン)855円文字も大きめで厚さもあまりないので、サクサクっと面白く読めます。あと、もう一冊。こちらは通信ではないですが、斎藤一人 神的 まぁいいかAmazon(アマゾン)1,247円魔法の言葉「まぁいいか」。口に出すと、気持ちが楽になります