娘の部活も再開されて、ほっと一息


腰痛は一向によくなりません

昨日の金曜ロードショー「耳をすませば」を珍しく最後まで見てしまい、とっても眠い
当時、原作の柊あおいさんの大ファンだった私は、ジブリで映画化されると知り凄く嬉しかったのを鮮明に覚えています
原作が先って、密かな自慢
あの時、主人公「雫」と私は同世代
今や、娘と同世代
何だか感慨深い。
雫と聖司のラブシーンを娘とキャーキャー言いながら見ました
女子校に通っていた私は恋愛とは程遠く、中学生で付き合うとか結婚とか異次元過ぎて10年早いだろ!と思っていたけど、今の娘を見てるとリアル中学生の話だったんだ
と思う。
娘の周りでもあんな感じだもんな~。
共学っていいなと思う
そして、数年団地に住んで居たこともあり、あのリアルな狭さ、生活感も好き
エンドロールで、聖司の声が高橋一生さんだと知り、今さらビックリ
映画のパンフレット持ってたけど、同一人物とは知らなかった
実写版、その後の「耳をすませば」絶対観に行くぞー

って、前置きはいいとして、オーダー品出来上がりました
2枚纏めてのオーダーで、今までのより一段多く、結構大作でした
出掛ける事も多く、子供が夏休みなのもあって3週間もかかってしまった
お待たせしてしまい、本当に心苦しい
終わって、すごい達成感
見てやってください。
2枚目は

密かに着てみた。

自撮りの限界
これ、私が着たいわ
と、毎回の自画自賛
コットンも品薄になり、これでビスチェは最後。
何枚編んだか見てみたら、29枚
キリ悪い。
コツコツチマチマやることが大の苦手な私が、よくここまでやったとビックリ
誰も褒めてくれないから、自分で自分を褒めたい。
そろそろウールが恋しくなる季節
アームカバーのオーダーがもう1つあるので、それが終わったら暑苦しいもの編もうかなと考え中










