今日ものんびり編み物してたのですが、午後3時過ぎから雨の降り方が強まって、あれよあれよという間に道路に水が溜まっていくガーン




やばい!車、避難させなきゃガーン




末っ子を残し、1人車を出す。




(うちの付近は水が溜まりやすく、車を水没させてだめにしたことがあります。)




どこに停めようとウロついてたら、家の前がもっと冠水してて戻れなくなり、近所のスーパーの立体駐車場へ。




近所過ぎて車で行ったことないし、狭い駐車場で満車に近いし、ぶつけないかドキドキしてしまった滝汗




一階に降りて帰ろうとしたけど




ざぶーん



これじゃ帰れない滝汗




末っ子大丈夫かなえーん





そろそろ小学生が帰ってくると思い見張ってたら長女と長男歩いてきたびっくり





ザブザブザブザブ




叫んだら気がついてくれた。




通学路はもっと深くて、膝下まで水があったらしく、長靴は埋まってしまって、ぐちょぐちょらしい。
車の水しぶきも掛かって、びっしょびしょガーン

もう濡れてるならいいよねタラー先に帰っててと鍵を渡して分かれた。
(子供はこの非日常を楽しんでた爆笑)




雨は小降りになっていて、すぐ水が引くだろうと思っていた。




私は短い長靴で汚水の中を帰る勇気がなく、スーパーに戻り、駐車料金がかからないように買い物して、また外に戻ったけど、まだ水引かないチーン




夕方の忙しい時間、イライラする~ゲッソリ




残して来た子供たちがやっぱり心配で、結局水の中帰ることに笑い泣き




末っ子はドラえもんのビデオを見て、どこ吹く風でしたが笑い泣き



長男
「お母さん、遅いから死んでるかと思ったぐすん



何てかわいいこと言ってくれるんだ~。




二時間弱の出来事だったけど、一気に老けたチーン



疲れたチーン




でも、水は6時頃には引いて、車も家も無傷だったので良かったです照れ




うちから少し離れると、全く冠水してないので、うちって変な所に家を買ってしまったなぁといつも悔しく思います。

いつか、床上浸水しそうもやもや