聖書についでよく読まれた
と言う「キリストにならいて」
この本を読んで私が
感じたことを
書いていきたいと思います
第一章
キリストにならって
すべてこの世の
空しいものを
軽んずるべきこと

人は産まれてきたときから
心の中は空っぽで
そこにいろんなものを
詰め込みはじめる

富、名誉、承認、知識……
空っぽだと不安で
欲に任せてなんとか
満たそうとする

だけどこの世のものは
消えていくばかり
もっともっとと
詰め込んでも
私の心は満たされない

心は愛によってしか
満たされないのだ

この世のものは
ほどほどでよい
大切なのは
心に神の愛と恵みを
信じる心があれば
それでいい