おはようございます!


今、富樫倫太郎の本に

ハマっています


いま5冊目です。この本に登場する

キャラクターも面白いですが

犯人のサイコキラーの近藤房子が

すごいです。


世の中には 人の苦しむのをみて

喜ぶ人もいるのかも知れません

殺人を楽しいと思う人も

いるかも知れません


読みだしたら止まりません

すべてを忘れて何かに

集中するのは本当にスッキリします

そういう時間は大切ですね


今日のデボーションです✨



執着がある


自分に対する執着

他人に対する執着


理想的な自分

理想的な友人


過去に対する執着

手放してしまったものに

対する執着


人も世界も

時とともに

変わっていくのに

一人取り残された自分がいる


自分にこだわりすぎて

今あるものに気づかない


永遠に続くものなど

この世界にはないのに


だから永遠に

変わらない神様が

私の道しるべ


自分を捨てて

神様についていこう