こんばんはキラキラ




5月28日(火)大雨の中 一人で病院へ
       退院は早くて来週の金曜日と告げら        れる

5月30日(木)入院して2日間 飲み薬を中止
       午後からヴィアレブの機器を付ける
       自分で針を刺すのが難しく訓練が必要
       刺したところが痛む


✱画像はお借りしました✱


6月 3日(月)薬を増やしても効かない

       夜から飲み薬(錠剤)の併用開始

       翌日から更に増量予定

6月 4日(火)ジスキネジアは減少してきた

       少し動けるが しんどい

6月   5日(水)更に悪くなりトイレに行けない

       ナースコールで看護師さんに車椅子で       トイレに連れて行ってもらう

       薬を上限まで投与して動けるようにな

       るのか?

6月  7日(金)12時過ぎ 今のところ調子がいい

       18時過ぎ やっと一人で歩けるように       なった

6月  8日(土)自宅での機器の操作方法などの説明を       受けるために病院へ行き、看護師さん       から旦那の様子を聞く

       その後 病室で初面会

       歩けるが後ろに倒れるのでトイレ、売       店など常に介助が必要

       一日2回注射器で輸液をセットするシス       テム

       夜は手伝いが必須

       旦那は手先が器用らしく手技は完璧

6月  9日(日)夜 39℃まで熱が上がる

       おそらく腹部にセットしているところ

       からの感染

6月10日(月)採血と抗生剤の投与

       ヴィアレブ配合持続皮下注は中止

       元の薬に戻す予定



『ヴィアレブ配合持続皮下注は既存の薬物療法で十分な効果が得られないパーキンソン病の症状の日内変動の改善に用いられる』


期待して入院しただけに旦那は落ち込んでいますショボーン

元の薬に戻すということは動けない時間が増えるということ。

夜間に私に迷惑をかけたくないと思っていること。

退院してきたら今後のことを話し合わなければ…