こんばんは。

文章があまり上手じゃないのでうまくまとめられるかどうかわかりませんが。

フェイクスイーツミニョン初参加して感じた事をお伝えしたいと思いまして。

まだアプロンティで、しかも特別氣仙先生に褒められてた訳じゃない私が何故このビッグイベントに合格できたのか今でもよくわかりません。

応募して受かったからには自分では気づいてない何かを評価して貰ってるわけで「よくわかんないけどとにかくやるっきゃない!」と覚悟を決めました。

苦しんだのはやはり作品です。直前までデザインが決まらないのには焦りまくりましたあせる

イベント約1週間前回の講座で氣仙先生にアドバイスして貰ってようやく「これでいこう!」と決めました。

パーツだけ作ってそこで止めてたので後はまっしぐらに仕上げ、です。

ラッピングも迷ったけど、作品ほどではなく。

プリンターの調子が良くなく、専門学校以来のイラレ&フォトショの勘も戻ってこなかったので今回は「手作り風」でいいかな~。と思い、厚紙とマステで乗り切りました!

出来上がった作品を梱包していく作業、好きです☆

ものすごく達成感あり、気にいってくれる方いるかな?とワクワクしたりラブラブ


納品したものの全部ではないんですけど、こんな感じになりました。




痛恨の失敗は会場に足を運んだ時に売り場に並んだ自分の作品を写真に取らなかった事。

「超しょぼかったりして…」と怖かったのもあるんですけど。

自分、態度でかいとよく言われるのに割と小心者でビビりな一面もあります。笑

でも同期のみきりん さんが「全然大丈夫だったよ~。」と言って下さって本当に泣きそうになりました。


今回のイベントではチャンスを下さった氣仙えりか先生に何より感謝です。

制作に時間かかりすぎて自分の作品もイベント自体も告知する余裕がなかったりと反省点が多すぎてここからどう成長していくか考え中でもあるんですけど、ものすごい経験値を得られたと実感してます。

それと同期のみけらこさん とKU+ さん。

彼女達の後押しがなければそもそものスタート地点に立ってなかったので感謝感謝です☆

とにかく自信のなかった私に「応募の合否は先生方が判断する事で、「受かるはずないよ~。」なんて自分で決める事じゃないんじゃないかなぁ?」とみけらこさんの深い一言。名言です。まさしくその通り!


総括で何が言いたかったのかというと。

100回のシュミレーションより1回の実践が超大事。という事でしょうか。

あれ?なんかのCMみたい…。

クレパテ講座に通ってる方もそうじゃなくても「いつかイベント参加してみたいな」と思ってるフェイクスイーツ作家の卵さんがこのブログを見て少しでも勇気を持って一歩を進めますように、と思います。

長文読んで頂き、ありがとうございました。