先週の金曜日、
尾石晴さんのこのVoicyを聞いて
どきっとしまして。
 

 

私の片付けスイッチが入りました。

整理収納アドバイザーを卒業して
気が付けば1年10カ月。

やっぱり、プロとして気をはっていたのが
ゆるんでしまうというか何というか。

クローゼットには、
着ていない服がいつの間にか
溜まっていました。


土曜日の朝、よし、と思い立って、
これは着ていない、
これも着ていない……と
1時間足らずですべて見直し、
45リットルのゴミ袋2つ分、
処分する服が出てきました。

一度自転車に乗れたら
ずっと乗れる感じでしょうかね、
仕分けは早くできますね。


スイッチが入った私は、
午前中息子のクライミングの練習を挟み、
午後からは家族が使う、
洗面脱衣室の収納の改革に着手。

子ども服のサイズが大きくなり、
7年前?8年?から使っていた収納では
納まらなくなって溢れてきたので、
買い替えようと思い立ったのです。


無印へ行って、
深さ、奥行きなど
最適なものを8個購入、
決めるまで5分とかかりませんでした。

買って帰って
その勢いで入れ替え、
子どもたちのもう着ていないものも
聞きながら処分してすっきり。

家族にも「おぉ~」と言われ、
私自身も、やり切った満足度が高く、
機嫌よく土曜の夜を過ごしました。


仕事としてやっていたことが、
自分の実生活にも
結びつくって、
すごく得した気分になりますよね。

そういった面では、
整理収納アドバイザーを過去仕事にしていて
本当によかったと思います。

衣食住の分野を仕事にすると
自分の生活に反映できていいですよね。

料理家さんとか、
ファッションコーディネーターとか、
美容家さんとかもいいですねぇ!

これからも、何かを学びたいなと
思うときが来る気がしていますが、
時間は有限なので、
本腰を入れて学ぶなら、
何をどう学ぶかってすごく大切ですよね。

自分の生活の質を上げるもの、
そしてそれが何らかのかたちで
仕事に結びつくこと、
それが両立できるものだと
最高だなぁと思います。

今の私の仕事の延長にあって、
その条件に合うもの…
何かあるかな?


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ココロ ツムグ研究所かげいろは

栃木県宇都宮市で

取材執筆業を中心に

「お客様の人生のストーリーを紡ぐ」ことを
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