昨日、嬉しかったこと。
私が「やりたい!」って言いだしたことに、
たくさんの仲間たちが
「面白そう!」「参加したい!」
って言ってくれたこと。
約9か月前、
私がライターとして所属している
クラウドファンディングプロデュースユニット
「スバキリ一味」で、
メンバー一人ひとりの
インタビューをしてストーリーにしたい、
とボスに持ちかけて、
「週刊スバキリ一味」という
福利厚生が生まれました。
あこがれの首の長さ!
スバキリ一味内のデザイナーさんのなかには
イラストを描ける人もいるので、
その人にとってはお仕事になるし、
対談に参加したメンバーも、
自分のイラストを描いてもらえるって
嬉しいですよねぇ!
そういう提案をしてくれる
団長ってすごいと思ったし、
その場で予算も確保してくれるの、
さすがだなぁ!と感じました。
ただ、「くじ引きで対談相手決めたら?」
という小西さんの意見は、
仲間のライターたちに相談したら
人選とテーマが肝なので、
その偶然任せは危険すぎるという話になり……
対談やってもいいよ!というメンバーを
こちらで「この人とこの人でこのテーマ!」
というのを考えることにしました。
昨日まで、Voicyフェスというのをやっていて、
まだいくつかしか聞いていないけれど、
その人選とか
テーマの決め方とか、
そこで生まれる対話とか、
おぉ!こういうのやりたい!と
とても参考になりました。
誰と誰に喋ってもらおうかなぁ
と考えるの、楽しすぎる!
そんなことを考えていて、
ふと思い出したのが、
ずっと前にブログにも書いたことあるけど、
独身時代に企画した「イケメンPOP」のこと。
私、つくづく、
「仲間たちが、お互いハッピーになるための企画」
を考えるのが好きなんだなぁと
改めて思いました。
OL時代の最初の上司にも
「きみは、この事務所のいろんなチームの
橋渡し役になりなさい」
なんてことを言われて、
そんなことできるかなぁなんて思ったけど、
実はすごく好きだったんだなぁ。
見抜いてた上司、すごい。
私がライターをやっている軸は
「お客さまの人生のストーリーを紡ぐ」
だとここ何年か言っているけれど、
紡ぐことで、ご自身が満足するだけでなく、
それが周りの人にも
何か波及していく感じまで
つくりたいのだろうなと
思うようになりました。
それも、顔の見えない誰かではなく、
周りの人たち。
自分がやりたいことが
だんだん明確になってくる感じって
わくわくしますね。
それやっていいよ!と言ってくれる団長。
面白いね!って言ってくれるみんな。
手伝うよ!って言ってくれる仲間たち。
みなさんのおかげだなと思います。
対談!スバキリ一味!
価値ある企画にしないとな。
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ココロ ツムグ研究所かげいろは
栃木県宇都宮市で
取材執筆業を中心に
「お客様の人生のストーリーを紡ぐ」ことを
活動内容としています。
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プロフィール文作成
・「あなたに贈る物語」
・「月刊あなたの会社」など
「人生のストーリーを紡ぐ」
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