ライターをやっていて嬉しいことのひとつに
「同じお客さまの“その後”を書ける」
というのがあります。

プロフィール文ですと、
取材・執筆をしてから
何年か経って、
状況が変わったので「第2章を書いて!」
という嬉しいご依頼があります。

住宅取材で、
たまたま、本当にたまたま、
違う会社から
6年前に一度取材したおうちの
取材に行ったこともありました。

スバキリ一味のプロデュースで
クラウドファンディングに挑戦される
お客さまの「2回目の挑戦」を
お手伝いすることもあります。

現在、公開中の
こちらのプロジェクト。

 


プロジェクトオーナーさんは、
2年弱前にクラウドファンディングにチャレンジされ、

 


その案件も私が担当させていただいたのですが、
今回も、ご縁があって
たまたま担当になりました。

スバキリ一味には
ライターが18人在籍し、
スケジュール的な都合で
割り振られていくことがほとんどなので、
「たまたま」担当になるというのは
ご縁としか言いようがありません。


たまたまではなく、
優秀すぎるスバキリ右腕さんが、
故意に担当させてくれたことが判明!
(たまたまじゃない!見くびらないで!と言われたてへぺろ


特に、前回のプロジェクトが、
私にとって仕事観を変える
大きなきっかけになったこのプロジェクトだったので、

 

 

 

 

特にこのご縁を嬉しく思ったんですよね。


そして、今回のこのプロジェクト!


前回、取材をした後に、
「レンタルスペース」という

新しい可能性を見つけられ、
それに向かってずんずん
本当にずんずんと進まれている様子に
驚きました。

プロジェクトが公開されてから、
オーナーさんは毎日活動報告を
書かれていますが…

昨日の投稿↓

 

 

この「レンタルスペースをカルチャーに!」
の想いにたどりつかれるまでの
経緯が細かく書かれていて、
読み物としてとても面白い!

それに…勇気を与えてくれるんですよね。

コロナ禍は、不動産会社さんにとっては
大変な痛みだと思います。

それにめげず、というか
コロナ禍だからこその需要を逆手にとって
事業を拡大されていく様子は
小さなことで
うじうじしていてはダメだ!
という気分にさせてくれます。

こんなにオシャレなレンタルスペースを
時間で借りられるの!?と
栃木在住の私は驚きましたが、



(写真リノスペさんにお借りしています!)

ここに至る過程や、
これから目指そうとしている
社会貢献のことなど、
本当に厚みのある事業なんですよね。

ストーリー好きの私は
わくわくしっぱなしです。


地方にいながら、
東京でのこのようなすばらしいチャレンジの
ほんの一部ですけれど、
関わることができるって、
いい時代になったなぁと思います。

東京にお住まいの方、
東京で人と会う予定がある方など、
ぜひリノスペさんの
おしゃれスペース利用されてみては?

今ならお得なお試し券も
リターンで出ていますよ!

ぜひプロジェクトページ
覗いてみてくださいね!

 

 

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ココロ ツムグ研究所かげいろは

栃木県宇都宮市で

取材執筆業を中心に

「お客様の人生のストーリーを紡ぐ」ことを
活動内容としています。

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・「あなたに贈る物語」
・「月刊あなたの会社」など
「人生のストーリーを紡ぐ」

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