最近色々ありますねー。
出せなくなる前にチラリと出してみます。
でもイェウクですので関心のない方はスルーでどうぞ(笑)
夜中にポンとなーんとなく書いてはみたものの出すところもなく下書きのままでした。
「チャンミンみたいにふわっとクルクルした髪ならなぁ。」
「じゃあ俺はゆのみたいに強くて情熱的にならないとだめなのか?」
「嫌💢」
「トゥギひょんみたいに上手にお話しできたらいいのになぁ。」
「え?おれにヒチョリひょんみたいに宇宙一のスターになれって?」
「ムリ。」
「キュヒョンみたいに機転が利いて笑いがとれたらいいのになぁ。」
「俺に馬さま並の財力と広い心を望んでる?」
「どっちもいらないよ。」
「ドンヘひょんみたいにイケメンだったらなぁ。」
「ごめん・・・鰯にはなれないわ。」
「・・・。」
「なんで?ひょんはそのままでいいのに。」
「俺はね。リョウクが大好だからそばにいるんだよ。リョウクでなきゃダメなんだよ。」
「?」
「みんなそれぞれの魅力があって、お似合いのパートナーがいるだろう?」
「うん。」
「うりリョウクは綺麗な声で歌えて笑顔が可愛くて甘えん坊のマンネなんだ。俺は好きで好きで仕方ない。だからそんなこと言うな。」
ヒョンが僕のお腹をナデナデしながら後ろから抱きしめてくれる。
耳元で囁く低くて甘い声。
僕の大好きな声。
「お腹がポヨンとしていたってこの辺がぽっちゃりしていたって💕」
お尻をなでまわすてをパチンと叩くと両手がお腹の上で合わさって引き寄せられた。
「リョウクは今のままでいいんだよ。」
僕は僕らしくていいんだと。
そう言ってくれるイェソンヒョンがブレないから僕がらしくいられるんだ。
愛が深い方々は各々思うところがおありでしょう。
私にとってのSJも東方神起もその存在が息子のガン闘病で心が死んでいた私を支え癒してくれるものでした。明日への活力です。
そんな彼らは私には感情的に息子に近いです。
彼らも親孝行もしたいだろうしお子さんも欲しいでしょう。
それにはお嫁さんがいないとなりません。
どうか聡明であってくれる方だといいなと思うんです。
今回のリョウクちゃんの件は彼女さんの行動からして聡明だとは言えないお方のようでふと頭をよぎるソ〇ミ〇の嫁さん。
ああいうのは本当にムリなのでこのままゴールインにしろなんにしろSJの家族でいられるよう、SJが活動を続けられるように祈るばかりです。
あの高くて突き抜けるような声はリョウクちゃんだからこそ。
勿論他のメンバーの声も大好きです。
もう誰ひとりとしてかけることがないように。
そう願うばかりなんです。
だけど・・・ユノさんだけはもうしばらくひとりでいてくれないかなぁ。
彼は別格です。
なんせ人生で2度一目惚れをしましたので💓
わがままなばあばの独り言ですので苦情はご容赦ください。
追記
退院後息子は無事に大學を卒業。
就職して毎月食費もきちんと納めてくれます。
身体的障害は少し残っていますがそれでも元気です。
毎年ツアーの度に訪れる私のお誕生日に好きなグッズをどうぞとお小遣いをくれます(笑)
なのでご心配には及びません。
そしてツアーのない今年は誕プレ無しかも?と覚悟はしております。
来年のツアーは是非とも倍でお願いしたいとおもいます( ^^)



