サブ達の姿を見て可哀想で 始めた保護
今年6月で4年目になる
幸せになる子達の数だけ里親さんとの出会いも沢山あります
3年保護をやってきて、好きだから可愛いからでは出来ない事もやっとわかってきた
ボラ同士も一生懸命命を繋ぐ お世話をする
そのためにぶつかる事も沢山ある
ぶつかってお互いが強くなる
避難を受ける事もある
個々の保護の仕方もそれぞれ
保護する環境も違う
こうしたら良くなったよ、ご飯はこれが良いと教えてくれる仲間にありがとう
日々感謝です
これだけ医療が進む人間もそう
病気の治療に正解も不正解もない
と思うけど明らかに??の場合は病院を変えてみたりする
治ると信じて、お世話をするだけしかできない 無力な自分を責める
何度も辞めたい、辞めようと
思った事も何度もある
そんな時にケンママに元気をくれる
里親さんからの、メッセージと幸せになった子の写真、読者さん
仲間からのエールに気づきをもらい
幸せになる子を 抱っこする里親さんの笑顔が見たくて ただそれだけで
頑張って行けてる(^_^)
繋がらない子はうちの子に
で、こんなに増えた(^_^)ご縁があってうちの子になる これ又幸せ
亡くなった子達が残してくれた沢山の事を忘れずに
これからも人と人、ニャンとの出会いに感謝し
身体の続く限り頑張って行きます(^_^)
なんだか 何を言いたいのかわからんくなって 中途半端ですが
とにかく、保護には色々あるんです
ボランティアさんもケンママはまだまだですが、ニャンの為に一緒に強くなって行きましょうとの願いであります(^^;;
仕事の時間(ー ー;)
行って来ます(・`◡´・)ゝ