証券会社・銀行に36年勤務

歩合の営業職で最高年収5322万円を達成し

ファイナンシャルプランナーの上級資格CFPを

取得したすぎたてともこ(和田おはま)です

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先日、大好きなつよつよメンバーでランチしてきました。


気づけばトータル6時間もしゃべってたのに、一緒に撮った写真はありませんw



どんな会だったのか?は、みなさんのレポを見ていただきたいんですが



◎SNS繋がりで一番古い付き合いのまえまきさん





◎いろんな講座でお世話になり松尾昭仁(あきひと)先生出版スクールの先輩でもある五十嵐花凛さん





◎以前から仲良くさせてもらっていて、出版スクールの同期でもある北中香奈江さん



みなさん安定の秀逸すぎるレポです




まえまきさんからは


「3人とも出版を目指してるなんて、みなさんすごいですよねー」


と言われたんですが、


「そんなことないです。むしろ後退してる気がする…」


と返した私。




出版スクールに通ってたときは、松尾先生やコーチに細かくアドバイスをもらいながら、同期のみんなと同じ目標に向かって一緒にがんばっていました。



オーディションが終わった後は、当たり前なんですがそれぞれ状況が違うので、個人戦という感じになっています。



同期の中には、すでに出版が決まった人もちらほら出てきてるのに、今のところ私はまだ決まらず…



完全に出版への道が絶たれたわけじゃないけど、まだどうなるかわからない状況で、勝手に燃え尽き症候群みたいになってたんですよねー

 


まえまきさんからは


「いや、そうやってチャレンジしてるだけで、私からみたらすごいと思いますよ」


と言われて、え?そうなん??と目からウロコでした。





そういえば最近、同じ歳のお友達と話しをする機会が何度かありましたが、


べつに新しいことにチャレンジしたり、何かにがんばったりしなくても、毎日を無事に終えられたらそれでOK!という人のほうが多いのかも?と思ったんですよねー


まえまきさんのnoteには

挑戦している最中って、前に進んでいる感覚がほとんどない。むしろ、失っているものの方が目につく。それでも、確実に差はついている。挑戦していない人との差は、はっきり確実に。

本人の体感と、現実はズレる。

とありましたが、

「あの出版社さんからはその後連絡ないけど、そろそろ連絡したほうがいいんかなー?」

「出版企画書をもう一つ作るとしたら、どんなテーマで別の企画も考えた方がいいんかなー?」

なんて考えてるなんて、毎日銀行の派遣社員として働いてた1年前の私が見たら、想像もつかないわけで。

花凛さんが

そしてその悩みは、人生が

進めば進むほどに共感され

にくくなっていく


と書いておられるように、リアルな繋がりのお友達には「出版を目指して頑張ってる」なんて、そもそも話そうと思わなくなっています。


チャレンジしてるからこそ、誰かと比べてしまったり、うまくいかないこともあるけど、それって香奈江さんが言われるように

「自身が成長する可能性がある悩み」

なんですよねー


まだまだ今の自分にできることはあるから、勝手に燃え尽きてる場合じゃないやん!と思って、めちゃくちゃ元気をもらえた時間でした。


まえまきさん、花凛さん、香奈江さん、どうもありがとうございました飛び出すハート


 


ここはどこでしょう?




 


 

 

 
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