今日は朝7時半から朝活
(5時に起きて
)
からの9時半から朝活2
ラスベガスから帰国したばかりの山崎拓巳さんとご一緒に


3か月前より若返ったよ
の証拠写真
海外で英語でセミナーをしたり
レディガガ様と写真を撮ったり
もう次元上昇が激しすぎて、私は付いていけるのかしら?
と心配していましたが
優しい(´;ω;`)ウッ…
ちゃんと私達のレベルに合わせてお話ししてくださいます
拓巳さんが「氣が良いカフェ」と言われる
THE COFFEE BARで
拓巳さん、パワースポットと言われるセドナに行かれたそうです
その時に「雷に撃たれたような感じ」などを想像していたそうなのですが
「気持ちいい」だけだったそうです
その時に「あ、パワースポットって気持ちが良い場所なんだ」と思ったそうです
その時に同席していた久美ちゃんが
「人もパワースポットになるんですか?」って
一緒にいて心地いい人はパワースポットだね
という話になりました
為末君のセミナーが良かったことをしきりに言われていて
アメリカで暇だったから(笑)ずっとYOU TUBEを見ていたそうです
その為末さんのセミナーで印象に残った事が
結果を出すのは能力の差ではなく心の壁
という事
1マイル走
4分の壁を破れないと言われていたが、1人が4分の壁を破ると、同じ年に四人破った
つまりそれは心の壁だった
10秒破った桐生君は心の壁をやぶるトレーニングしてきていた
誰が心の壁をやぶると皆んな破れるようになる
身近な例だと腹筋10回目標だと7回目で腹筋プルプルしてくる
でも20回目標だと7回ではなんともなくて
17回くらいでぷるぷるしてくるはず(笑)
なるほど~
いかに限界をなくしていくか?
殆どの選手はひっかからないドーピングをしている
ドーピングをすると今まで自分が越えたことがない自分に出会える
なのでドーピングをしたくなる
いかに思い込んでいる心の壁をとるのか
自分の、小さい世界を俯瞰できるかどうか
常に俯瞰して幻なんじゃないの?と思う事
限界の認識のコントロールをすること
●皆んながこうなればいいんじゃない?と話せば楽しくなる
過去は未来に全く関係ない
子どもの時は明日の自分に相談する
大人は過去の自分に相談してしまう
囚われるのは当たり前
●前向きという捉え方ではなく
起きたことに意味はなく
そこにどういう意味があるのか
「くう」の世界で聞くのが次元上昇
疑うべき物はあなたが見ている現実
あなたは本当に現実を見ていますか?



