こんばんは

ともちんですおねがい



以前、教育機関にいる兄と

不登校の現状について

議論したことがあります。


議論というには大げさですね。

ステーキガストでステーキを食べながらの

ざっくばらんな兄妹の会話です爆笑



その会話の中で兄が言った言葉。

「不登校やひきこもりの生徒

だけじゃなく、親も含めて

心療内科を受診した方が良いケースある」



思い起こせば私も一度だけ、

息子を心療内科に連れて行きました。

今から思えば、息子は文句も言わず

よく行ってくれたと思います。

受診すべきは息子だけでなく、

私だったのかもしれない…と

そのようにも思います。



気になっていた兄の言葉を思い出し…

アメブロで検索していると

ある方のブログにたどり着きました。



現在はアメブロから別のブログへ

移動していらっしゃいますが

どうしても、その方のブログを

皆さんに紹介したく

ご本人にコンタクトをとりました。



すると、

「なにかヒントになる記事があれば、

どうぞ!」と

なんとも有難い

レスポンスがありました。



以下、その方のプロフィールです。



埼玉県飯能市能在住の内科医・小室朋子さん(43)「心の冷えとり~人生を変えるのに必要な38のレッスン」(WAVE出版)の著者

仕事や子育て・介護など社会や家庭でいくつもの役目を担い、心や体の不調に悩む女性層を中心に話題を呼んでいる。




偶然にも、

Dr.小室朋子のツイッターでの

ハンドルネームは「ともちん」さん。


勝手に御縁を感じている次第です。



私がとやかく言うより

まずはこちらのブログをご覧ください。

はブログのほんの一部の記事です。



人は人を救えない

「他人によって癒されたい、

治してもらいたいと願っても、

自分自身よりうまく癒し、

治せる人はいない。自分を労り、

慈しむことができるのは

自分だけ。」

http://comuron001.com/to-save-people




進学校に通う高3女子の腹痛

http://comuron001.com/examination-war





彼女のブログでは

なぜ情報発信をしようと思ったのか?

また、ご自身が生きづらさから

どのように気楽に適当に

ニコニコと生きるようになったのか?


その過程の記事が掲載されています。


おねがい


こんな女医さんに

カウンセリングしてもらえていたら

もっと早く暗闇の中から

抜け出せていたかも知れない

さえ感じます。


クローバークローバークローバークローバー