おはようございます😃
ともちんです。
先日、トコトコさんが紹介して下さった
小中学校で不登校になり
定時制高3年時に起業した
小幡和輝(おばた・かずき)さん
そして、
まひろさんが、詳細を追記した上で
リブログして下さいました。
その後、小幡和輝さんの
ツイッターを覗いてみました。
@nagomiobata
彼のツイートを紹介したいと思います。
これまでの不登校支援は
『どうやって学校に戻すか』が
ゴールだった。
これからは違う。
必要なのは学校以外の『選択肢』
文部科学省の方針も変わった。※
あとは具体的な方法と社会の空気感。
#不登校は不幸じゃない で空気感を。
#学校は行かなくてもいい で方法を伝える。
#は彼の著書 2冊の題名です。
この「空気感」と「方法」
多くの人の共感を得て、
拡散され、実行されることを願います。
そこで
文部省科学省の方針が
どのように変わったのか?
ホームページを見てみました。
※文部科学省HP
全30頁あります。
参考までにご覧下さい。
Society5.0に向けた人材育成
~社会が変わる 学びが変わる ~
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2018/06/06/1405844_002.pdf