中高一貫校から夜間定時制高校へ
夜間定時制は17時40分から始まる。
新しい環境に慣れるまで、大変かな?
と心配したけど
昼夜逆転の生活からの新生活へのシフトは
なんなくクリア![]()
そりゃ、そうか
夜行性には変わりないもんな![]()
この時点で、相変わらずゲームしてまっせ。
ブログを読んで下さっている皆様
安心して下さい![]()
※面白い可笑しく書きましたが
その音で睡眠を妨害され苦痛な毎日でした。
自分の生活リズムが整うと
次はアルバイト探し。
前にも少し触れたけど
始めては辞め、また探す感じだったな…
挫けず探す、ある意味、偉い!
この件、何にも口出しはしてません。
ブログを読んで下さっている皆様
その都度、考えがあっての事だと
寛大な眼差しで傍観して下さい![]()
※将来、一人前に仕事に
就くことができるのか不安で不安で
仕方ありませんでした。
提出物が期限まで出ていないとか
数々、細々した問題点
もちろん、あった。あったけど
順調に夜間定時制高校に通ってた。
そんな中で、最大のイベントが
予想外にやって来た。
あれは、2年生の時だったかな?
うーん、3年生だったかも?しれない。
ある日、息子と2人で
洋服を買いに出かけた時の会話
「彼女でもいたら、お母さんじゃなく
彼女と一緒に洋服選びできるのに…」
息子「は?、いるで、彼女」
母「えー⁈、そーなん!」
『そうか、この順調な生活は
その彼女のお陰か~、そーか、そーか』
と変に納得してしまった。
そして、しばらくして
それは突然、息子から
「次の休みに、中学時代の友達が
遊びに来るから。よ・ろ・し・く!」
その嬉しそうな顔つきを見た瞬間
色んな考えがグルグル巡った。
『まさか、女子⁈
前に話していた彼女のこと?
中学時代の友達…ということは
中高一貫校の子?』
私が質問する前に
「◯◯中学の時の子、◯◯さん、やで」と。
🌹🌹🌹🌹
えー、何だか緊張して来たんで
今日は、このへんで…
To be continued