考えたのですが…私の今の速度では
もう、うつくしいひと終わっちゃう

なので…途中までやってみます。

上映前、上映後と行定監督は、お話してくださいました
。

今の熊本の現状、映画をどんな思いで撮られたか、撮影中のエピソード等々。

知りたかった事でもあったので当たり前だけど真剣に耳を傾ける。
上映中は泣きませんでしたが、ここでたまらず号泣。

でも、そんな悲しい話だけでなく、軽快で興味深い、監督ご自身のご家族のこと、キャストの方々の事、影響を受けた映画の話…映画人生のような事にも触れられていました。乱暴に言わせて頂けれるのであれば。

観に来た方に一人一人とお話してらっしゃる行定監督。

チラシにサインもして下さっていて、列になっています。
皆さんそれぞれ今回の映画、北九州地方に起きた地震、それ対してのご意見をお持ちで監督とお話されています。
私はもう、そんな事について話したい訳でもないって内容に何だかなってしまって、更にちゃんとこの機会にお聞きできる事を何て思っていましたが、映画の感想は、少しは言えたかな?後は後は…
泣いてしまって何だかわからない。すいません(iДi)でもとめられない

だめだ…また思い出してうつくしいひとを伝えようとすると…泣きそうになっちゃうな


よへほ~♪よへほ~♪もう
←あらっ!?これは、なにかしら?わからない
知りませんどすえ~(゚-^*)≡

間違えてる字もあるけど…
監督の言われたことと、私が思った事とごちゃ混ぜに書いてますが…まだまだあるので…ここまでm(_ _)m ごめんなさい。
うつくしいひと 行定監督、横浜シネマリンさん、熊本、映画に関わった全ての方々、ありがとうございました。
そして今も熊本の状況は…大変厳しく、
もう気持ちがどうか身体がどうかもわからない。
でも私は今日もあちらに向かい
POWER を送りたいと思います。
( ✧Д✧) カッ!!
(*ノ´□`)ノがまだせーーーー!!!!!!






(o゚□゚)o≪≪≪ありがとう
届いたのでしょうか?
出しきりました











↓うつくしいひとの詳しいページ。熊本映画プロジェクト。
http://kumamotoeiga.com/index.html
