15秒うがいをして風邪予防をしようのどの粘膜を潤して細菌の侵入を防ぐ乾燥が厳しく、... この投稿をInstagramで見る 🎐15秒うがいをして風邪予防をしよう🎐 のどの粘膜を潤して細菌の侵入を防ぐ❣️ 乾燥が厳しく、風邪やインフルエンザも流行するこの時期、外出後などこまめなうがいをきちんと行えていますか❓ のどの粘膜が乾燥すると、細菌が付着しやすくなり、そこから体内に入って感染するリスクが高まります。 うがいには、口やのどの雑菌を洗い流す作用のほか、喉の粘膜をうるおして細菌が付着しにくい状態にするという役割があります。 そのため、うがいができない場合は、こまめに水分をとることも有効です。 のどに付着した菌が水と一緒に胃に入り込んでも胃液で殺菌されるため、胃での感染はほぼありません(ノロウイスルを除く)。 インフルエンザウイルスは、のどに付着して20分くらいで体内に入り、増殖を始めると言われています。 インフルエンザの人の看病時や人混みにいるときには、マスクや手洗いで菌が入ってくるのを防ぐとともに、できれば20分に1度うがいか、こまめに水を飲めればベスト。 <おすすめのうがい法> 1.殺菌作用のあるうがい薬(ポビドンヨード:茶色のうがい薬や、セチルピリジニウム:透明のうがい薬など)の適量を水で薄める。 2.1/3ぐらいを口に含み、「ぶくぶくうがい」をします。口の中の雑菌や食べかすなどを洗い流すイメージです。 3.また1/3ぐらいを口に含んでのどの粘膜に15秒以上触れるよう、「がらがらうがい」をする。粘膜に十分な時間接していないと薬としての効果が不十分になるので、15秒もしくは1回5秒×3回おこなう。 4.残りの1/3で、もう一度「がらがらうがい」を15秒行う。 <POINT> ・最初に口に含んで「ぶくぶくうがい」をしてから、「がらがらうがい」をすると口腔内の殺菌(口臭予防)にも効果的です。 ・のどに痛みがある場合は、粘膜の修復を促すアズレン含有のもの(紫色のうがい薬)や、炎症を抑えるグリチルリチン含有(薄い緑のもの)がおすすめです。 ・うがい薬は必ず適量をしっかり薄めて使いましょう。原液は効果がないばかりか、粘膜を傷つけてしまう恐れがあります。 寝不足やストレス、栄養の偏り、お酒の飲み過ぎなど生活習慣が乱れると免疫力が低下するので、より細菌に感染しやすくなります。 外出から帰ってきたときや、のどが乾燥している、イガイガすると感じたら、「15秒間がらがらうがい」を実践して、風邪やインフルエンザを防ぎましょう。 1月各スケジュール❣️ 良かったら見てくださいね💕 お問い合わせ… 📞09014424607 住所… 和泉市唐国町2-5-26 LINE予約…welina.salon #和泉市#和泉中央#泉州#大阪府#ウエリナサロン#Welina*Salon#アットホーム#自宅サロン#隠れ屋サロン#駐車場あり#ヘッドマッサージ#癒し#小顔リンパマッサージ#リンパ#マッサージ#フェイシャル#老廃物#エステサロン#アンチエイジング#アロマ#デコルテ#浮腫み#美容情報#ゴッドハンド#ボディー揉みほぐし#揉みほぐし#お客様に感謝 Welina*Salon(@welina.salon)がシェアした投稿 - 2020年Jan月11日pm10時23分PST