この博多の明太子を作った川原という人の話しは前にアンビリバボーで見たあの人だろうな、確かに明太子を作ったあの人は凄かったな、何度も何度も作り直して絶対諦めなかったからな、奥さんは明太子が好きだったけど、毎日毎日試作品の明太子を食べて、毎日おかずは明太子を食べていたとアンビリバボーでやっていたな、日本人に合う明太子の味を求めて本当に毎日毎日365日明太子を作っていたのが凄かったな、そしてようやく美味しいと言ってもらえる明太子が出来上がっても、今度はそれをどうやって売るのか、これもアンビリバボーで苦労していたのを見たな、確か行商さん達が何かを売りに来た時に明太子を持って帰ってもらって明太子の存在を広めたとやっていたな、だからこの川原さんの明太子作りは苦労苦労の連続で凄い話しだったのを思い出すな、そしてようやく明太子が知られるようになった時に、その評判を聞きつけて食品店が作り方を教えてほしいと言った時に、二つ返事で教えてくれたのも凄かったな、普通は人気を独り占めしたいと思うはずなのに、もっと明太子を広めたいという事で詳しく明太子作りを誰にでも教えていたのも、川原さんは凄い人だなとアンビリバボーで見て思ったな😊