とても伝えきれないから、是非このドキュメンタリードラマを見てほしいな、改めて見ると当時あの地下鉄に乗っていた人達はどれほど恐ろしかったかと思うな、このドキュメンタリードラマは、当時の駅員の実際の通信や警察の無線が流れるので、当時あの時どのようなやり取りがされていたのかが分かるな、そして墨東病院の救命救急センターでいきなりあんなに大量の人達が病院に担ぎ込まれてきて、対応したあのドクター達の当時の緊迫感もよく伝わってくるな、そしてあれがサリンだと分かっていないから、地下鉄の駅員さん達が倒れて動けない人達に声をかけて、指令所に事態を伝えて何が起きてるのか分からない中での懸命な対応もよく伝わってくるな、でも日比谷線全線業務停止を言い渡したあの指令所の人もよく決断したと思うな、そして今見るとあの車内から取り出した袋を直接触らない方が良いと思ってしまうけど、あのサリンを触って片付けた駅員さんのうち二人が亡くなってしまったみたいだな、本当にオウムは許せないな、本当に死刑にしないといけないだろうな、そして麻原にこの映像と写真を見せて、お前はこれがやりたかったのかと言ってほしかったな、改めて見ると恐ろしくなるし、本当にこんな事をするなんて人間じゃないな、でも何が原因で患者の目が縮瞳して目が見えなくなってるのか分からない中で、よくあのドクターは有機リン酸系による症状じゃないかと決断したな、患者達は目の前が暗くて見えないと言ってるから本当に怖かっただろうな、科捜研ではサリンと分かっていたけど警察に発表を止められていて病院に伝えられなかったのは問題だけど、あのドクターの素晴らしい判断で有機リン酸系の解毒剤を投与したのが本当に良かったな、そしていち早く有機リン酸系の解毒薬をかき集め始めた医薬品のスズケンの職員の人達は本当に凄かったな、既に有機リン酸系の解毒薬を各支店に連絡して集め始めていたから、墨東病院や他の病院にも行き届いたんだろうな😊、でも地下鉄のあの運転手さんが助かって良かったな、あの運転手さんは早く外に出てほしいと思ってたけど、お客さんを全て外に退避させた後もずっと電車の所にいたから、倒れた時はダメかと思ったけど助かって良かったな😊、でも何で本当にこんなひどい事ができるのか、日本史上本当に恐ろしい最悪の事件だったな😐