源義経は北へ北へと逃げていってチンギス・ハーンになったんじゃないかというのは聞いた事はあったな、でも本当なのかどうなのか信じられない感じもしたけど、この何だこれミステリーを見てると、実際に玉崎神社という所に、源義経から送られた小槍や渡された物が展示されているのを見ると、源義経はあの時殺されていなくて逃げていたというのも納得いく感じがするな、源義経はこの神社で5日間お世話になったのでこの神社に感謝して置いていった物を展示してるみたいだ、そして源義経はさらに北へ今度は八戸に行ったという言い伝えがあって、源義経達を匿ったと言われる場所も八戸にあるみたいだ、そして北海道にも源義経がやってきたという痕跡もあるみたいだ、八戸には匿ってくれた感謝の手紙のようなものがあったり、源義経がいた事で判官から来る法官という苗字が50くらいあるみたいだ😊