アメリカのメイン州という片田舎の湖で悲惨な事故が起こった、ビーバーの調査をしていたダイバーがいきなり何かに襲われた、ビーバーの巣を調べていると、後ろからいきなり何かに襲われた、まるでジョーズのような不気味な感じの音楽と映像で映画ジョーズを思い出した、ダイバーは1度水面に出ようとしたが、ボートで待ってる男保安官は気付かなかった、そして今度は上半身が水面から出て来て、そのままボートの方に向かってきた、しかし水の中に消えてしまい、次の瞬間ダイバーが水面から出て来てボートのヘリにしがみついた、保安官はダイバーをボートに上げた、でもその下半身が映っていなかったのでどうやら下半身が食いちぎられていたみたいだ、そして自然管理をしているビルプルマンもその遺体を見て、ニューヨークから調査の為に女性の生物研究家のブリジットフォンダがやってきた、そしてブリジットフォンダは遺体に残っていた歯を見てワニじゃないかと言ったが、ビルプルマンと保安官はメイン州には野生のワニはいないと信用しなかった、でもこの湖にはとんでもない化け物ワニが潜んでいる、そしてその後にワニ研究家の男が現れて一緒に調査する事になった、そしてある日2双の小型ボートで湖を進んでいると、水中に何かが現れていきなり下からボートの1双をひっくり返した、化け物ワニがいる湖でボートがひっくり返るなんて恐ろしすぎる、そしてこの事ででビルプルマンと保安官もワニがいる事を信じるようになった😊、そしてまた別の日に今度は野生のクマかグリズリーが調査隊の前に現れて襲ってきた時に、水面からワニが現れてその巨大なクマを水中に引きずり込んでしまった、これで巨大な化け物ワニが存在する事が明らかになった😊、あのワニ研究家の男はあのワニの巣を見たいなんて言って湖に潜るなんてイカれてるな、案の定ワニに襲われそうになってゆっくりとホバーヘリの方にゆっくりと逃げて、囮として救命胴着を膨らませてそれに食いついてる間にホバーヘリに乗り込んで逃げようとしたけど、ホバーの部分にワニが食いついて来るなんて危機一髪だったな、そして男の体と比べても、ワニの頭が男の体と同じくらいの大きさだったから大きいと思ったけど、やっぱり巨大なワニだ恐ろしい😊