新しい大河ドラマ豊臣兄弟がいよいよ始ま った、農村育ちで貧しい藤吉郎の弟の小一郎のちの豊臣秀長が、坂井という地主の屋敷に仕事をもらいに行った時に、野盗達が襲ってきて、小一郎は戦いが嫌いみたいで、坂井の屋敷の娘を逃がそうとしたけど、野盗達に捕まってしまった、早く音信不通だった藤吉郎が来いと思ったらやっぱり藤吉郎がいきなり現れて、藤吉郎と小一郎が野盗達を上手く丸め込んで追い払ってしまった、でも藤吉郎と小一郎は口八丁手八丁で戦わず野盗を騙して解決してしまった、だから豊臣兄弟は戦わずして勝つという事が多かったんだろうな、木下藤吉郎は織田信長の家来とか言ってたけど、本当かなと思ったけどどうやら本当みたいだな、嘘が上手いから本当なのか嘘なのか分からないな、でも小一郎は豊臣秀長は両方にとって何が良いかを考える事ができて問題解決能力の高い人だったんだな、だから豊臣秀長になっても戦国の時代の中でその能力で活躍したんだろうな、豊臣秀吉は豊臣兄弟の力でのし上がっていったんだな😊、 小一郎は兄の藤吉郎のその場その場で態度を変える本心を隠す藤吉郎を見て侍にはなりたくないと思ったんだな、でも過去に竹中直人や西田敏行が演じた豊臣秀吉を思い出すけれど、特に西田敏行の演じた豊臣秀吉は人の懐に入る演技が本当に上手かったのを思い出すな😊