3日目に難所がついに来た、岡山から鳥取方面に進みたいらしくルートを探していたが、馬桑という所までは行けるがその先がバスが無いと言われ、しかも20キロも県境から離れてるみたいだ、そして鳥取方面じゃなくて姫路方面にするか太川さんが悩んでいて、馬桑行きの時間も迫ってきた時に、窓口の男の人がやってきて、ルートを見付けてくれたらしく、馬桑から7キロくらい歩けばバスがある那岐という所まで行けると言われ、馬桑に行って歩いてつないでいく事を決断した、そして実際は8・5キロあったらしく8・5キロ歩いて那岐というバス停に着いた、そして智頭という所までバスに行って、窓口で智頭からは鳥取駅に行けると聞いていたので、でも智頭のバス停で時間を確認したら最終バスだったので本当にバス旅は綱渡りの旅だな、そしてこの後もバスはあるのか、3日目はどこまで行けるのか、でも蛭子さんは鳥取駅で終わりだと思っていたので、太川さんがその先もバスがあれば行くと言われて鳥取砂丘が見たかったとボヤいてる😊、そして鳥取駅で聞き込みして3日目まだ先に進む為に岩井温泉という所まで行くみたいだ😊、最終日に最難関が待っていた、最終日湯村温泉という所で八鹿行きを見付けたが3時間バスが来ないみたいで、聞き込みをすると八鹿という所までは行けるが、県境も関係していてその先のバスが無いみたいだ、そして太川さんは他の方面へのルートを聞いたが3つルートを聞いたがバスはつながって無いと言われてしまった最悪だ、でも太川さんは色々と考えて一番歩きが少なそうな方面のバスを調べてもらって、中藤という所まで行ってそこから6キロを歩いて県境を越えて京都に入って何とかバスを見付けてさらに進んで行こうとしてるみたいだ、そして歩いて岩屋上というバス停を見付けて、もう午後5時過ぎだが何とか午後6時半のバスを見付けた、でもゴールを考えると午後6時半のバスは遅いから次にバスがあるのか微妙だ😊、そして何とか病院行きのバスで病院までたどり着いたが、もう午後7時を過ぎているのでバスがあるのかどうか、そして確認すると午後7時30分の天橋立行きの最終バスを見付けて見事ゴールできた、今回も綱渡りのようなバス旅だったけど見事ゴールできた😊