映画ホワットライズビニーズ見てると映画裏窓を思い出すな、ハリソンフォードとミシェルファイファーの豪華共演のサスペンス映画、ミシェルファイファーはある時隣の奥さんに助けを求められて、夫のハリソンフォードに相談した、しかし夫のハリソンフォードは夫婦喧嘩くらいどこの夫婦もするだろうと真剣に聞いてくれない、その後も隣の旦那が夜に車に何かを積み込んでる所を目撃したり、そんな事があってからミシェルファイファーは隣の夫婦が気になってこっそり見張るようになった、まるで裏窓で車椅子に乗った主人公が、隣のアパートの奥さんがどうなったのか監視していたのを思い出す、そしてミシェルファイファーは双眼鏡で隣の家を覗いて姿を見なくなった奥さんを気にしていると、隣の家の旦那と目が合ってしまった、そしてそれからミシェルファイファーは霊のようなものを見るようになった、湖の中に奥さんの遺体があるような感じもするけど、ミシェルファイファーが浴室に行くと、浴室の水面に女の人の霊が映るようになった、霊からのメッセージのような物も見るようになった、そしてミシェルファイファーは隣の奥さんが旦那に殺されてしまったんじゃないかと思うようになり、夫と出かけたビルの中で隣の旦那を見付けた時にミシェルファイファーは追いかけて、なんとその旦那に向かってあなたは奥さんを殺したんじゃないのととんでもない事を他の人がいる前で言ってしまった、するとそこに奥さんが現れてどうやら奥さんは死んで無かったみたいだ、じゃああの女の人の霊は誰なのか、何をミシェルファイファーに伝えようとしてるのか、この映画はどんでん返しのようなサスペンス映画で、ハリソンフォードの正体に気付いた時にはまさかと思って恐ろしくなったのを思い出すな😊、筋弛緩剤で口もきけず動けなくなったミシェルファイファーを、バスタブに徐々に貯まるお湯で殺そうとするハリソンフォードは本当に恐ろしいな😊、そして意識はあるのに体が動かせずに徐々に貯まっていくお湯でついにミシェルファイファーの口と鼻までお湯が来て、窒息しそうな中、必死で何とか足で鎖を使ってお湯を止めて、風呂の栓を何とか抜こうとするミシェルファイファーのこの一連のシーンは、見てるこっちが息が詰まる緊迫のシーンだな😊