三日目の夜に何とか宇和島まで来る事ができて、翌朝宇和島城で写真を撮って3つ目のチェックポイントをクリアした、そしてバスで宿毛方面からゴールを目指す事に決めて、バスに乗っていると感動的な事が起きた、田中要次が10年前の田舎に泊まろうという番組でお世話になった家の近くを通るらしく、電話で近くを通る時に会えたら良いですねと連絡をしたらしく、小野真弓が気付いて手を振ってますよと言った時には、映画幸せの黄色いハンカチを思い出したな、バス停でその両親が手を振って待っていてくれて、バスが止まってビニール袋に大きなデコポンを入れて渡してくれた、こういう出会いもローカル路線バス乗り継ぎの旅の醍醐味だな、太川蛭子の時も、青森県で寒くてバスを待つ時に、定食屋さんで待たせてもらう時に、蛭子さんが疲れて爆睡してしまって、そのお店にはその後もお世話になってお店の人も太川さんと蛭子さんの事を覚えていて、青森に来たらその店があるというのも楽しみになっていたな、そしてその青森の店はローカル路線バスZでもお世話になるから引き継がれてる感じがして、見てるコッチも感慨深いものがあったな、この感動の再会で田中要次もやる気が一層出ただろうな、ゴールを目指して何とか頑張れ✊!😊、その後は綱渡りの移動で、1時間待ちや2時間待ちで何とか1本2本と乗り継いで、何とか須崎という所までは来れたけど、もう5時半になってしまったから、もうバスは無いかなと思ったけど、田舎の感じだけどまだバスがあったなんて、しかも運転手さんに聞いたらこの1本でゴールの高知城前というバス停に行くなんて、この第5弾も奇跡とも言えるかなり凄い回だな、夕方に山の中に行ったからもうこれは厳しそうかなとおもったけど、最後にゴール直通のバスがあったなんて、小野真弓も言ってるけどあの苦労が本当に報われた第5弾だったな😊、ゴールおめでとう🎉😊