もう連続テレビ小説のあんぱんは終わってしまったんだな、そしてもう始まってるのが小泉八雲のばけばけなんだな、でも小泉八雲は外人なんだな日本人だと思ってたな、小泉八雲はラスカディオハーンという名前なんだな、最初から驚きの連続の情報で是非歴史探偵のこの回を見てほしいな、スタジオに小泉八雲役の外国人男性と奥さん役の女優さんも来て、小泉八雲役の外国人男性は自分で歴史探偵調査員としてアイルランドに調査に行ったのも凄いな、小泉八雲は耳なし芳一とか名前は知っていたけど、奥さんのセツさんは知らなかったな、これを見てると奥さんのセツさんが小泉八雲を作ったようにも思えるな、セツは島根県の松江の武士の家に生まれたけど、明治には武士の存在が無くなってくるから生活がかなり困窮していたみたいだ、困窮すぎてセツさんは小学校を辞めて機織りをしてお金を稼いでいたみたいだ、小学校を辞めて働かないといけないなんてどれだけ時代が荒れていたのか、そしてそんな貧しい生活の中での唯一の楽しみが、お母さんが話してくれる民話や怪談が唯一の楽しみだったみたいだ、だからもしかしたら小泉八雲の耳なし芳一も、セツさんが小泉八雲にラスカディオハーンに話した話を小説にしたのかもしれないな、そして小泉八雲と名乗るようになるラスカディオハーンはアイルランドで生活をしていて、その時に日本の古事記と出会って、ハーンはこの古事記にハマってしまったみたいだ、そしてハーンはいつか日本の島根県の出雲に行ってみたいとずっと思っていたらしく、ある時に日本で新聞の記事を書く依頼をされてハーンは日本に来るみたいだ、そしてその後島根県の松江で教師をしてほしいとお願いをされて、ハーンは松江で教師をするようになるみたいだ、そしてその松江で後の妻となるセツさんと出会ったみたいだ、二人の出会いからしてどらまになりそうな出会いだな、その後は内容が濃すぎてとても伝えきれないので、是非歴史探偵のこの回を見てほしい😊、やっぱり奥さんのセツさんのおかげみたいだ、奥さんのセツさんが小泉八雲にハーンに話をきかせて、その話しをハーンが英語に訳して、それを日本訳に直した本を出版していたみたいだ😊