軍で狙撃手をしていたマークウォルバーグは、大統領の暗殺防止で狙撃の場所のアドバイスをしてもらいたいと政府の人間から言われた、初めは断っていたが仕方なく引き受けて狙撃場所の警戒のアドバイスをしていた、そして大統領演説の当日、自分ならこのビルから狙撃を行うと言ってそのビルを厳重に警備するように言った、でもマークウォルバーグは大統領暗殺の犯人にされてしまうんじゃないかと思ったらやっぱりそうだった、大統領に向けて狙撃がされたが弾はそれたらしい、そしてマークウォルバーグはこの上の部屋にすぐに突入しろと言った瞬間、後ろにいた警官にマークウォルバーグは撃たれた、どうやら狙撃犯をマークウォルバーグに仕立て上げてマークウォルバーグを殺そうとしたみたいだ、でもマークウォルバーグはビルの窓から逃げて、2発撃たれたが何とか下の通りに逃げて逃げ切る事ができた、その時にFBIの男性と鉢合わせて、マークウォルバーグは自分は大統領を撃ってない警官に2発撃たれたとその捜査官に言った、ニュースではマークウォルバーグが犯人と報道されているが、このFBI捜査官はそれを何かおかしいと思い自分で現場も調べ始めた、そして遠隔操作で狙撃する事もできたと知ってマークウォルバーグは犯人じゃないんじゃないかと思うようになった、そしてこの捜査官が狙撃について調べてる事を知った政府の人間はこの捜査官を殺そうと拉致した、そして自殺に見せかけて殺されそうになった時マークウォルバーグは遠くから狙撃して、捜査官のそばにいた男二人を狙撃して殺した、後から小屋に入ってきた男も狙撃して殺してマークウォルバーグはこの捜査官を助けた、これから二人で狙撃事件の真相と黒幕を暴こうとするのかもしれない😊