音楽隊のみんなが一つになってきてこれからって時に、音楽隊をいつも見にきてくれて阿部寛に声をかけてくれていたおばあさんがアポ電強盗で殺されてしまった、そのニュースを見た阿部寛は怒り心頭で現場に行ってしまった、もちろん出ていけと言われたが阿部寛は愕然としていた、阿部寛の事が気になっていた阿部寛の相棒だった若い刑事は、阿部寛が目をつけていた男の自宅を訪ねて上がり込むと、そこにその男とアポ電強盗をつなげる証拠があった、最初から阿部寛が目をつけていた男がやっぱり犯人とつながっていたのだ、そこでその男の情報から主犯格の男を捕まえようと音楽隊も変装して音楽フェスティバルに潜り込んでいた、そして目をつけていた男の近くに座った男を阿部寛は仮面の中から注意して見ていて、男に接触してきたので阿部寛は取り押さえようとした、しかし男が逃げ出したので阿部寛は後を追って男と対峙した、そして男に鉄の棒で殴られてしまい逃げられそうになった所を、音楽隊の若い警官達が一斉に男にタックルして見事主犯格の男を捕まえた、阿部寛達音楽隊のお手柄だ、でも阿部寛の相棒だった若い刑事が上司に進言して特別に阿部寛達の参加が認められていたみたいだ、そしてもし作戦が失敗したらその若い刑事は進退も問われるかもしれなかったみたいだ、この若い刑事も阿部寛には迷惑をかけられていたが、阿部寛は間違ってなかったと知って阿部寛の代わりに犯人を捕まえようとしていたみたいだ😊