まさか、山梨大学出身の医師全員が、紹介状を書かないというわけでもないだろうが、私の担当医は、ほんと態度の悪い医師だった。当時書いた記事をもう一度載せよう。

 

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昨日、山梨大学医学部出身の医師で、酷い奴の話を書いた。
私は、今までも、良く病院を変わっている。ところが、他の病院へ変わるときは、紹介状がいる。患者の病状を知りたいんでしょう。

ただ、今までの医師は、紹介状を書いた。
紹介状が必要ない個人医院へ移るときでも、紹介状があった方がいいだろうと思って頼んだが、今までの医師は、すべて書いた。

ところが、山梨大学医学部出身の医師は、紹介状を書かない。
どこかに、「俺が信用できんというのか!」と怒って、紹介状を書かない医師がいるということだが、医学部は、学生にそれくらいの指導ができないか?

私は、何としてもよそへ行かないといけないと思った。あんな奴に何をされるや分からん。

そいつは、電子カルテにも悪口を書きやがった。
最後の会計のとき、いつもなら、診察カードを出したら、すぐ会計をやってくれるが、そのときは、電子カルテに書いてある文章を担当者がずっと読んでいた。何か書きやがったな、と分かった。

あれも医者がよくやるそうだ。
誰かが、電子カルテに、患者の悪口を書く。そしたら、これ面白いな、と他の医師もまねる。


「こいつは、クレーマー」「要注意人物」「診察不可」・・・。病院によっては、大量に電子カルテに患者の悪口で埋めつけられてるそうだ。医者は、ほんと質が低い。