医師にわいせつ行為されたら★電話しろ。
今日は、下の記事について考えてみる。
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>医師にわいせつ行為を受けた時、すぐに抗議できる患者はどれだけいるだろうか。心身の不調を治すための行為と説明されれば、反論は一層難しくなる。東京都内の病院で医師から性暴力を受けたという女性も、警察に被害届を出せなかった。泣き寝入りの背景には「医師優位」という特殊な関係性がある。
わいせつ医師に注意 薬で思考力失い 意を決して問いただしたら | 毎日新聞 (mainichi.jp)
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医師から性暴力を受けたという女性は、大量にいるだろうけれど、ほとんどが泣き寝入りでしょうね? だから、医師は、ますます調子に乗るわけなんだろうけど。
しかも、あいつらは、この記事にあるように、薬物(向精神薬)を使って、正常な思考力を奪う。セクハラ・わいせつ教授が多いという記事があったが、大学教授であれば、薬物を使えば、それだけで逮捕される。しかし、医師なら、いくら薬物を悪用しても罪にはならない。だから、悪医師は、日本人で最低・最悪の奴がいるのだ。
こんなクズ医者の被害にあいたくなかったら、普段から、医師の言うことなど信用してはいけない。ほんとろくでもないクズ医者が大勢いる。「お医者様に言う通りして、病気を治しましょう」← こんなバカが言う言葉に騙されてはいけない。医者の言うことなど、絶対に信用してはいけないのだ。
そして、もし被害にあったら、泣き寝入りではなくて、次の被害者を出さないように、記事にあるところへ頑張って電話しよう。
>被害相談の主な窓口・性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター
全国から=#8103(24時間)
https://www.npa.go.jp/higaisya/seihanzai/seihanzai.html
警察への被害届まで出したくない場合でも、上の窓口へ電話するくらいできるだろう。次の被害者を出さないよう頑張ろう。
