同じような病気の人にとって、こんな人の文章は、参考になるんじゃないかと思う。
大病を患った医師は、その後、患者思いの良い医師になることが多い。期待したいですね。
ところで、こんな子宮の病気は、出産が多く、生理期間の短かかった昔の女性より、現在の女性の方が、ずっと増えてるそうだ。ピルなんかで、1年くらい生理を止めてみるのも、予防に有効だと、女性産婦人科の医師がしゃべってたよ。
>2020年2月に子宮頸がんが発覚した「麗ビューティー皮フ科クリニック」院長・居原田麗さん。ブログ「女医R~そんな女の独り言~」では子育ての中、病と闘う様子を更新し大きな反響を呼んでいる。
吐き気との闘いだった放射線治療2日目「吐きそうで我慢してたけど無理」 - Yahoo! JAPAN
