今日は、下の記事に書いてあることを考えてみる。

 

下に、次の文章がある。

 

>薬剤師には、医師らと連携し、患者への薬物療法や健康増進に関わるなど専門性が期待されるが、

 

こういうのは、厚労省の役人が、勝手に思ってること。また、薬剤師も、患者にはこんな認識でいる。今まで行ってた薬局の女薬剤師は、私に指導しているつもりなのか、何か言う。どんな内容かというと、「そんなこと知らん患者はおらんぞ」というような内容。笑

 

そこの男薬剤師が、「インスリン針の交換をやってない」と何度もいう。偉そうにしたいのか? ほんとうっとうしいので、薬局を変えた。そこは、2年以上行ったが、薬剤師が調子に乗り出したので、そろそろ変える方がいいと思った。

 

今度行った薬局も、不満がある。私が薬を受け取りに行ったら、どこかに電話する。おそらく病院だろうと思う。前回と、打つインスリン単位が変わったので、それを確認しようと思って、病院に電話しとるんじゃないか?と思う。

 

患者を馬鹿にして、指導だとか、患者の頭ごなしに病院に電話するなんて、絶対やめてもらいたい。そんなことをして喜ぶ患者はいないぞ。

 

薬局(店)を維持するのには、コストがかかる。また従業員の日当も必要だろう。薬局は、薬を用意して、客は、薬の原価+店の利益を払う。それだけだ。それは、パン屋でも八百屋でも同じだ。薬剤師は偉そうにしたがるな。客が来なくなるぞ。それでも、偉そうにしたいんか?

 

 

薬学部急増、2025年度以降は新設認めず…将来的な「薬剤師余り」に対応(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース