アドラー心理学をベースにした

子育て勇気づけアドバイザーの

高桑ちかです。



今日は、小学校の工芸クラブの

先生をしてきましたよ~。



はいニコニコ


私、約4年ほど前から

消しゴムはんこを小学校で教えています。





クラブは4年生~6年生までの36名。


毎学期(3学期制)2枠時間を

いただいています。




子どもたちの発想で

素敵なはんこがたくさんできています。


過去の様子はコチラをぜひご覧くださいラブラブ

↓

2014年6月のクラブ活動


今日も、飛び出すカードを作る予定に

なっていたのですが、

とにかく、子どもたちは


「彫りたい!!!」


これなんですね~。



かわいいパンチなども用意しましたが、

カードまで取り掛かってくれた子は


女の子2名だけでした~。





時間がぜんぜん足りない~!

といって、教室を後にしていました(笑)


毎回、楽しみにしてくれていることが

私も何よりうれしいのです。



そして、ケガをした子も、

わが家の息子のみ・・・


「うわ~!おんなじところ切った~!」


と大騒ぎですよ・・・ショック!


で、本人は

私の事は先生~!と呼べないので、


「ね~ね~」

と言ってきますにひひ


恥ずかしいんだけどね、

お母さんが先生って

嬉しいんだってさ。


それは、良かったよかった。







最後までお読みいただきまして

ありがとうございました。




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