ご訪問ありがとうございますピンク薔薇

探偵相談員Kです

 

最近はなんでもネットで情報収集できるので

証拠を取った後に自分で

浮気相手に慰謝料請求する人も多いです

 

探偵相談員なので

同行やアドバイスはできませんが

色々な後日談は聞かせていただいてます

 

自分で慰謝料を取れる人と取れない人は

明確な違いがあると感じています

 

それは、自分で

「絶対慰謝料を取ってやる!」

という強い気持ちがあるかどうかです

 

 

不思議ではないでしょうか

条件とか、示談書の書き方とか

そんなことではないんですよね

(K調べ)

 

万が一、そんなことになった場合は

気合いでやりきるのもひとつかもしれません

 

 

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探偵相談員Kです

 

浮気された傷というのは本当に深く

それに関係することも全部

フラッシュバックに繋がったりします

 

たとえば

浮気相手が大手の会社に勤めていたら

その社名を見たり聞いたりしたらフラバ

それが食品会社だったりしたら

毎日スーパーで見かけたりする訳です

 

場所も思い出すきっかけになります

浮気調査の報告書で

浮気相手とデートしていた場所

浮気相手の最寄駅

通過しただけで気分が悪くなります

 

 

浮気した側にすると

もう解決して終わったことと思っても

された方がそうではありません

それだけ深く日常生活に

影響を与えるのです

 

自分がそれだけのことをした、

という自覚が持てないと

なかなか再構築はむずかしいと思います…

 

 

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探偵相談員Kです

 

学生の頃や社会人になりたての頃

盛り上がる話題をいえばやはり

恋バナハート

恋人ができた、結婚する、となると

飲み会も盛り上がります

 

そこからみんな結婚しだして

しばらくすると話題は

夫婦関係や育児の話になります

 

それはそれで楽しいけれど

やっぱりちょっと地味ですし

昔が懐かしい時があるものです

 

ですがそこからまたしばらくすると

出てくるが、浮気や不倫、離婚の話

これはまた、すごく盛り上がるんですよね

 

 

他人の不幸は蜜の味といいますか

決して面白がっているつもりはないけれど

ついつい熱が入ってしまい

自分ごとに考えすぎてしまう人もいます

 

もしも、自分の夫や妻が浮気した時

親友に悩みを打ち明けた時

本人以上に積極的に

何かしようとする人がいます

 

悪気はないのかもしれませんが

感情のコントロールができず

色んな事を色んな人に勝手に喋ったり

勝手に尾行したり、説得したり…

 

こうなると、取れる証拠も取れませんあんぐり

 

おもしろおかしく語るのは

全てが終わってから

後日談として話す事をおすすめします!

 

 

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