5/17(土)は京都の古民家でスイスアートとスイス&日本のワインを楽しみましょう!
昨年末以来、久々の自前イベントです!
そろそろ普通のイベントでは
物足りなくなってきた
自分がいまして(笑)。
今回も一風変わった、
でも楽しく貴重な体験を皆様に
ご提供致します。
どんなものかといいますと・・
京都の古民家でスイスのアートを
眺めながら、スイスと日本のワインを
飲みましょう!
という企画です。
今年は日本とスイスにおける
国交樹立150周年にあたり、
その祝賀イベントの1つとして
スイス大使館後援のもと、
スイスの写真と映像のアートイベント
《スイス ヴィジュアル|
スイス現代写真、映像芸術の現在と過去》
http://gakeigimlet.org/2014/03/sv/
が、4/25(金)~京都の上賀茂神社
そばの瑞雲庵にて開催されます。
http://n-foundation.or.jp/pg64.html
瑞雲庵は↑にも写真が出ていますが、
座敷や庭のある古民家を
リノベーションした素敵な場所です。
そして、今回の展示期間中の
イベントとして5/17(土) の夕方から
夜にかけて
「アートとワインを楽しむ」
http://gakeigimlet.org/2014/04/artandwine/
という会を開催することとなり、
縁あって、私がレセプションアドバイザーとして
ワインに関する部分を担当させて
頂くこととなりました。
そこで、せっかくの場と展示を活かすべく、
スイスと日本、両国のワインを
味わう趣向とさせて頂くことにしたのです。
さて、スイスのワインと聞いても
「飲んだことがない、というか
見かけたことすらない」、
と思われるのではないでしょうか。
実はスイスは立派なワイン生産国。
白ワインはシャスラというスッキリした
飲み口のワインになる葡萄を筆頭に
ミュラー・トゥルガウやシャルドネ。
赤ワインは仏ブルゴーニュワインの
主原料であるピノ・ノワールを筆頭に
ガメイ、メルローなどから造られています。
実際に私も何度かスイスワインを
飲んだことがありますが、品質も良く
美味しかったです♪
では、なぜスイスワインが
出回っていないのか?
主な理由は2つ。
・生産量がもともと少ない
・スイスはワイン消費量が多く、
国内生産量をはるかに上回る
ワインが輸入されているほど。
つまり、量が少ない上にスイス国内の
ワイン好きが飲んでしまうので
なかなか輸出にまわってこないのです(笑)。
ですので、私としてはこの機会に
ぜひスイスワインを味わって頂きたい!
とも思っております。
アートといっても難しいことは
何もありません。
気ままに素直に心のままに
味わえばそれでいいのは
ワインと一緒です。
スイスのアートと日本の場、
そして両国のワインを飲みながら
それぞれの文化に浸れる機会、
どうぞお見逃しなく!
日時:5月17日(土)午後4時~7時
定員:30名
会費:2500円
場所:瑞雲庵
http://n-foundation.or.jp/pg64.html
内容:
茶室や美しい庭のある
元両替商邸宅であった
瑞雲庵(上賀茂)にて、
スイスヴィジュアル第2期展示の
写真、映像のアート作品とともに、
スイスワインや国産ワインを
中心にお楽しみ頂きます。
※ワインは5、6種類は
お出しできると思います。
最新のスイスアートの触れながら、
贅沢なひとときを
満喫頂ければと思います。
参加ご希望の方は、
・お名前
(ニックネーム可)
・参加人数
を明記のうえ、
winebaizou@gmail.com
まで、ご連絡下さい。
イベント公式ページ
http://gakeigimlet.org/2014/04/artandwine/
にあります申込み手順
でお申込み頂いても
もちろん結構です。
※ただし、申込みはどちらか
一方にのみお願いします。
お誘い合わせの上、
奮ってのご参加をお待ちしております!
そろそろ普通のイベントでは
物足りなくなってきた
自分がいまして(笑)。
今回も一風変わった、
でも楽しく貴重な体験を皆様に
ご提供致します。
どんなものかといいますと・・
京都の古民家でスイスのアートを
眺めながら、スイスと日本のワインを
飲みましょう!
という企画です。
今年は日本とスイスにおける
国交樹立150周年にあたり、
その祝賀イベントの1つとして
スイス大使館後援のもと、
スイスの写真と映像のアートイベント
《スイス ヴィジュアル|
スイス現代写真、映像芸術の現在と過去》
http://gakeigimlet.org/2014/
が、4/25(金)~京都の上賀茂神社
そばの瑞雲庵にて開催されます。
http://n-foundation.or.jp/
瑞雲庵は↑にも写真が出ていますが、
座敷や庭のある古民家を
リノベーションした素敵な場所です。
そして、今回の展示期間中の
イベントとして5/17(土) の夕方から
夜にかけて
「アートとワインを楽しむ」
http://gakeigimlet.org/2014/
という会を開催することとなり、
縁あって、私がレセプションアドバイザーとして
ワインに関する部分を担当させて
頂くこととなりました。
そこで、せっかくの場と展示を活かすべく、
スイスと日本、両国のワインを
味わう趣向とさせて頂くことにしたのです。
さて、スイスのワインと聞いても
「飲んだことがない、というか
見かけたことすらない」、
と思われるのではないでしょうか。
実はスイスは立派なワイン生産国。
白ワインはシャスラというスッキリした
飲み口のワインになる葡萄を筆頭に
ミュラー・トゥルガウやシャルドネ。
赤ワインは仏ブルゴーニュワインの
主原料であるピノ・ノワールを筆頭に
ガメイ、メルローなどから造られています。
実際に私も何度かスイスワインを
飲んだことがありますが、品質も良く
美味しかったです♪
では、なぜスイスワインが
出回っていないのか?
主な理由は2つ。
・生産量がもともと少ない
・スイスはワイン消費量が多く、
国内生産量をはるかに上回る
ワインが輸入されているほど。
つまり、量が少ない上にスイス国内の
ワイン好きが飲んでしまうので
なかなか輸出にまわってこないのです(笑)。
ですので、私としてはこの機会に
ぜひスイスワインを味わって頂きたい!
とも思っております。
アートといっても難しいことは
何もありません。
気ままに素直に心のままに
味わえばそれでいいのは
ワインと一緒です。
スイスのアートと日本の場、
そして両国のワインを飲みながら
それぞれの文化に浸れる機会、
どうぞお見逃しなく!
日時:5月17日(土)午後4時~7時
定員:30名
会費:2500円
場所:瑞雲庵
http://n-foundation.or.jp/
内容:
茶室や美しい庭のある
元両替商邸宅であった
瑞雲庵(上賀茂)にて、
スイスヴィジュアル第2期展示の
写真、映像のアート作品とともに、
スイスワインや国産ワインを
中心にお楽しみ頂きます。
※ワインは5、6種類は
お出しできると思います。
最新のスイスアートの触れながら、
贅沢なひとときを
満喫頂ければと思います。
参加ご希望の方は、
・お名前
(ニックネーム可)
・参加人数
を明記のうえ、
winebaizou@gmail.com
まで、ご連絡下さい。
イベント公式ページ
http://gakeigimlet.org/2014/
にあります申込み手順
でお申込み頂いても
もちろん結構です。
※ただし、申込みはどちらか
一方にのみお願いします。
お誘い合わせの上、
奮ってのご参加をお待ちしております!