ぐんちゃんが亡くなったばかりなのに、また悲しいお知らせです。
腎不全で闘病中だっためぐちゃんが亡くなりました。
19歳でした。
最近は大きな声で鳴いて、何か要求があるとその都度教えてくれました。
腎不全で、つらかったでしょう。
最期の最期まで、よく頑張ってくれました。
可愛かっためぐちゃん、
手がかかった子なので、いなくなってしまうと、
なんだかぽっかりしてしまいます。
19年間ありがとう。
わんにゃんママのブログへようこそ。
現在の家族紹介(推定年齢順) ※年齢は今年の年齢
アンジェリーナ通称あんこ ♀ 2007年6月18日保護。19歳。
ベッカム通称べっくん ♂ 2009年6月21日保護。 17歳。
ジジ通称ちーちゃん ♂ 2011年10月12日保護。15歳。
あられ ♀ 2017年2月12日保護。 推定9歳
くろ ♀ 2017年1月7日預かり。 推定8歳
マイケル ♂ 2018年7月30日預かり。推定8歳
みかん ♂ 2019年11月4日預かり。 推定7歳
るい ♂ 2025年12月1日預かり。 推定6歳
柴犬桃太郎 ♂2017年3月16日生まれ。6月5日家族に迎える。9歳
現在、猫8匹。犬1頭。
ぐんちゃんがお空に還りました。
9月で15歳。ずっと元気でしたが、夏にはいって元気がなくなり、動物病院に連れて行ったら腎不全でした。
数値が悪かったので覚悟していましたが、毎日点滴に通いました。
体がつらいのに、いつもごろごろ喉を鳴らしてご機嫌でした。
ぐんちゃんは男の子なのに、ビロードのような手触りでした。触ってみるだけでぐんちゃんとわかりました。
ぐんちゃんに触れなくなったことも、力いっぱいごつんごつんと頭をぶつけてくれることも、もうないんだなと思うとつらいです。
でも、虹の橋で先に逝った家族みんなとまた出逢えていることでしょう。
ぐんちゃん、どうもありがとう。
ぐんちゃんと一緒にいられて、楽しかったよ。安らかにね。
悲しいお知らせです。
5月25日、りんりんが天使に還りました。
享年14歳。
昨年末より、負傷した左目が全然治らず、治療を続けておりました。
今年に入ってもなかなか治らず、抗生剤の耐性検査もしてみましたが、だんだん腫れがひどくなり、腫瘍の疑いがありました。
りんりんの年齢、性格を考えて、腫瘍が悪性だとしても、手術することは望まないので、抗生剤の投薬を続けていました。
しだいに、右目の上にもこぶのような腫れができて、食欲も落ちてきました。
5月に通院した際に、たまたま里親会の会長さんと出会い、パラディアという抗癌剤の飲み薬を教えていただき、試してみることにしました。
10日ぐらいで、パラディアは効果を表し、腫瘍が小さくなり両目が開くまでによくなっていたのですが、小さなりんりんはもう体力がもちませんでした。残念です。
この日は私が引き受けている委員の定例会があり、午前中はそばにいてあげられませんでした。
でも、りんりんは私の帰りをちゃんと待っていてくれました。
さほど、苦しまずに15時過ぎに私の膝の上で息を引き取りました。
可愛かったりんりん。
他の子が苦手だったけど、最期はみんな家族になって、りんりんを心配して、舐めてあげたり添い寝してくれていました。
一足先に虹の橋に行ったもこみちが、大好きなりんりんを迎えに来てくれるでしょうね。
りんりん、14年間ありがとう。
もう、頑張らなくっていいからね。
こうして、家族になってくれて、最期も看取らせてくれて、ありがとう。
虹の橋で先に行ったみんなと待っていてね。
お読みいただきありがとうございました。
皆さまのご家族がすこやかでありますように。
あけましておめでとうございます。
そして、能登半島、新潟、富山、石川で今回の地震で被災された皆様、早くライフラインが戻り、元気になれますように、心からお祈りしています。
思えば、小学校の5~6年、中学1年は富山、新潟で過ごしました。
富山は高岡市伏木、氷見のお隣です。
都会しか知らない私には見るもの聞くもの、カルチャーショックの毎日でした。
初めて伏木の駅に着いた時も電車が自動ドアと思って開くのを待っていたら手動ドアだったり、家の前は初めて見る田んぼだったり、なにをやっても楽しかったです。
50年も前ですがあの頃、伏木の人に言われたのは、関東は地震が多いけど、こちらは地震はほとんどない、雷の方が怖いよ、だったのに。
実際私が過ごした1年ちょっとの間に地震はありませんでしたが、雷はすぐ近くに落ちました。
氷見や伏木のみんなはどうしているかな?早く余震もおさまって、いつもの平和な暮らしにもどれますように。
そして、2日の海上保安庁の5人の方々の殉職、心から哀悼いたします。私が小さい頃点々としていたのは、海上保安官の父親の転勤のためでした。
被災地の方も殉職されたご家族の方も、ひとごとではありません。
身につまされる年初となりました。
画像ちいさくて申し訳ありません。
本年もどうぞよろしくお願いします。
ご訪問ありがとうございます。
訃報ばかりの更新で申し訳ありません。
トムくんがお空に旅立ってから、49日も経たないというのに、こんどはちゃっくんが旅立ちました。
13歳。あと、2か月で14歳でした。
突然の旅立ちで、寂しくてたまりません。
昨日、7月4日、お散歩から帰ってにゃんずたちのご飯の時にちゃっくんが出てきませんでした。
探したところ、ケージの上に置いてあるベッドで、すでに旅立ってしまったちゃっくんをみつけました。
死後硬直がはじまっていたので、お散歩中に亡くなったと思います。
寝ているままの感じで苦しんだ様子はありませんでした。それだけが救いですが、ひとりで逝かせてしまったと思うと残念です。
とくに、変わった症状はありませんでした。
最近は食欲はおちたものの、ちゃんとご飯の時は食べていましたし、
どこか悪いところがあったのか、少しも気づきませんでした。
鼻血が出ていたので、ちゃっくんにも心臓肥大のような心筋症があったのかもしれません。
茶トラさんはとにかく甘えん坊で、ちゃっくんと、ぐんちゃんと、みかんで、いつも膝をとりあっていました。
子猫の時お寺さんに捨てられ、落ちていたぎんなんの実で遊んでいたので、ちゃっくんと呼ぶほかに、ぎんなん、とも呼んでいました。
とても可愛かったちゃっくん、ずっとずっと愛していますよ。
今までありがとう。ひとりで逝かせてごめんね。
明日、お空に還ります。