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キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


じろうがランドセルからプリントを出さないので漁っていると





習字の半紙を発見。






とてもきれいに書いてあって、一瞬「じろう字がうまくなったんだなあ(・∀・)」と思ったけどすぐに打ち消しました。


じろうに聞きに行きました。



まず、受け止める(▼∀▼)








騙されてやらないよ。




やはりな( ̄∇ ̄)


「なに~?しゅうじくんの上手だからお手本用にもらったとか?」








こんなに上手なのに失敗作と言えるしゅうじくんの爪の垢をじろうに移植したいっ!



一週間後…

またランドセルを漁っていると



ハッ!また習字が…!!


しかも…



「小五 浦島次郎」まで描かれていたため、また一瞬じろうが本気出したのかと思いましたが、いやいや、上手すぎるから( -_-)


じろうに聞きに行きました。



「またしゅうじ君に、じろうの名前まで書いてもらったの?」




え、どういうこと(゜◇゜)
 








日ペンの美子ちゃん…もう六代目だそうです…







同じ班に、習字の上手な男子と女子がいたので、「またお母さんをだますからお願い」と頼んだら、快く協力してくれたそうです。





「うん、すごいね(2人が)」







トイレに貼るという意味は…










…もう来週はいいからね( -_-)